ポケモンコマスターで『リーグマッチ』がスタートし、ますます対人戦が白熱するようになりました。

 

テクニックを要するコマスターですが、レーティングを上げ続けるには最強デッキを構築する必要があります。

 

そのためには、コマスターの現環境を知る必要があります。

 

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目次

コマスターの現環境

『出典・コマスター公式ツイッター』

 

コマスターが配信された頃、『弱いフィギュアでも強力なフィギュアを倒すことができるのが、このゲームのベースとなる特徴』というコンセプトがありました。

 

オニスズメの『とぶ』、ルチャブルの『プレス』がそれに該当します。

 

・・・残念ですが、アプリVer1.30.0以降、力こそがすべてという環境になっています。

 

早い話、EXポケモンがデッキに入っていればいるほど、勝率を上げることが可能です。

 

ドン・ロジャーが危惧していた、PFG(ポケモンフィギュアゲーム)が金持ちの遊びになりつつありますが、現環境に乗り遅れないためには、ダイヤを献上し続けなければなりません。

 

人気のフィギュア(ポケモン)

『ランクマッチ』から『リーグマッチ』に移行した現在でも、人気のフィギュアが大きく変わることはありません。

 

それどころか、人気のフィギュアが増えていくので対策も広範囲となってきています。

 

Cポケモン

イトマル

使用することに意見が分かれるイトマルですが、いまでも根強い人気があるポケモン。

 

『とぶ』を封じこめる特性『クモのあみ』を持つ、唯一のポケモンです。

 

ニョロモ

『ねむり』の状態異常を持っているから強いのではなく、それが優先度★★なのが魅力のポケモン。

 

MP3で、しかもレベル5なら『ミス』がなくなります。

 

サボネア

上位プレイヤーに今なお愛され続けているCポケモン。

 

サボネアをフュージョンすることは簡単なので、『ミサイルばり』を20ダメージに底上げすることが可能です。

 

UCポケモン

フシギダネ

昔からの愛好家が多く、ちょくちょく見かけるポケモン。

 

MP3+『ねむり』状態異常の組み合わせは、最高品質。

 

ストライク

安全安心のアタッカーポケモン。

 

最大の魅力は、レベル5なら100%の確率で白ワザ攻撃を発動でき、事故らない点でしょう。

 

ザングース

ストライクとどちらを採用するか、意見が分かれやすいポケモン。

 

ザングースが勝っている点は、『青ワザ』でブロックも可能なところです。

 

ガマガル

特性『ロングベロ』により、相手にウェイト3を与える可能性を秘めた恐ろしいポケモン。

 

『かわす』が3割もあるので、フィールドに居続けることができます。

 

オドリドリまいまいスタイル

他のオドリドリたちもサポートとして優れていますが、まいまいスタイルは『すり抜け』が可能です。

 

しかも相手に『のろいマーカー』を付けるワザもあるため、オドリドリの中でも優秀といえるでしょう。

 

オドリドリめらめらスタイル

ベンチのポケモンを進化させる紫ワザを持つ、最高峰レベルのサポートポケモン。

 

これにより、進化要素が再び注目されることになりそうです。

 

デリバード

ポケモンセンターからベンチに移動するたびに、使用したメガシンカプレートを再生させることができます。

 

不安定な青ワザがありますが、運用次第では化けるポケモンです。

 

オドシシ

オドシシは、『くさ』ポケモンの攻撃では気絶しません。

 

UCでありながら、ジュカインやビリジオンのストッパーになることができます。

 

ヌイコグマ

特性『もふもふ』のおかげで、『じたばた70』が発動すればEXすら倒すことができるUCポケモン。

 

ただし、『ほのお』ポケモンには特性が発動しません。

 

チルット

『ノーマル』&『ドラゴン』タイプの受けるダメージを-10にできる特性を持つポケモン。

 

しかも、『りんしょう』でダメージを増加させるポケモンなので、3体揃うとUCとは思えない火力になります。

 

Rポケモン

ヤミカラス

誰もが、お世話になったことがあるポケモン。

 

『ふきとばし』はラッキーを生み出すので、相手が事故りやすいワザです。

 

ケッキング

ゴールキーパーとしても採用されるポケモン。

 

『アームハンマー80』は、MP2でも抜きづらい威力です。

 

ジュペッタ

独特の紫ワザに惹かれるプレイヤーが多いポケモン。

 

『のろい』をうまくつけることができれば、場外送りが可能です。

 

ゴース

現環境で人気が高まっているポケモン。

 

相手をすり抜けることができるMP3なので、ゴールを狙えなくてもエントリーポイントを確実に封じられます。

 

ダーテング

特性が優秀なブロッカーポケモン。

 

フィールドにさえいれば、『ゴールブロック』が使い放題となります。

 

マニューラ

3体入れることで真の力を発揮できるポケモン。

 

最大90ダメージの白ワザ、60ダメージの金ワザは安定感があります。

 

グレイシア

『こおり』状態にできるMP3ポケモン。

 

MP3は白ワザ30が激戦区なのに対し、『たいあたり40』があるのは優秀です。

 

サンダース

ダメージ40以下だと思って、侮ってはならないポケモン。

 

『でんじは』だと、『マヒ』の相手に出すと無駄なターンとなりますが、サンダースは白ワザ『サンダージョルト』で『マヒ』を狙うことができます。

 

『マヒ』している相手を高確率で倒すことができるうえ、通り抜けも可能なので、相手の『ミス』を誘いやすいのです。

 

ピカチュウR

通常のピカチュウではなく、『ピカチュウカーニバル』でゲットすることができたレア度『R』のピカチュウ。

 

採用理由は、『ピカチュウカーニバル』ですべての報酬をゲットすると、『フュージョン』を3回行うことができ、強化されているからです。

 

ランクルス

Rでありながら、紫ワザ★★★と白ワザ120を持つ優遇されたポケモン。

 

ランクルスの数が多ければ、特性『サイコネット』でバトル時のスピンをやり直すことが可能です。

 

難点は『ブレインリンク50』ですが、近くにランクルスがいれば100ダメージとなるため、高火力アタッカーとなり得ます。

 

テッカニン

ツチニンから進化させれば、スピードフォルムと同じ速度となります。

 

ウェイト状態のポケモンを素通りできるため、オンバーン、デンチュラなどをデッキに入れれば、効果的に動き回れます。

 

デンチュラ

サポートポケモンでありながら、アタッカーとしても活躍できる優秀なポケモン。

 

特性『でんきウェブ』は、デンチュラを『とぶ』『そらをとぶ』『ひしょう』したポケモンを『マヒ』にします。

 

また、紫ワザ『でんきスレッド★★』も『マヒ』にできるうえ、ウェイト3を与えます。

 

そして、『マヒ』ポケモンには2倍ダメージを与える『エレキボール60』がウェポンであり、必然的に高火力を引き出せます。

 

サメハダー

特殊状態のエキスパート。

 

しかも、特殊状態の相手なら『ロケットずつき★★』で気絶させることができるため、高火力アタッカーでも倒すことが可能です。

 

ヌマクロー

Rポケモンでありながら、EX並みに強いポケモン。

 

紫ワザ『だくりゅう★★』も備えているので、簡単に進化することができます。

 

ラグラージを採用するのなら、ヌマクローから進化させるようにしましょう。

 

マッギョ

特性『でんきマット』により、誰でもマッギョの上を通ることができます。

 

しかし、相手が通ると『マヒ』にすることができるので、敵の戦力を削ることができます。

 

『じわれ★』も備えており、タダでは倒れない魅力があります。

 

ミカルゲ

ミカルゲは、非常にクセが強いポケモンです。

 

ただ、MP0という課題を克服すれば、相手を効率よく『のろい』状態にできる強みがあります。

 

ヤミラミ

Rフィギュアの中でも最強枠に部類されるポケモンです。

 

すり抜け効果がありながら、高火力の金ワザを備えているため、相手の懐に侵入することは容易いです。

 

単独でゴールを狙うことも夢ではありません。

 

レアコイル

白ワザ『トライアタック』は、やられた時に『やけど』『マヒ』『こおり』状態を引き起こすことができるワザです。

 

サポートとしても優れていますし、ジバコイルに進化させやすいワザ構成なのも魅力です。

 

コスモッグ

『ほしぐもちゃん』は、紫ワザが優秀です。

 

『ほしぐものちから★』が成功すれば、進化確定と同時にソルガレオまたはルナアーラを隣に移動できるため、奇襲を仕掛けられます。

 

何より、すり抜け+『テレポート★★★』は相手にとっては倒しづらいポケモンです。

 

コスモウム

特性『ブラックコア』は、フィールドに存在するだけでエナジーを無効にできます。

 

相手がデオキシスデッキだった場合、破壊力は絶大となります。

 

包囲によって進化も狙えるため、ソルガレオやルナアーラを強化した状態で進化させることができます。

 

アローラライチュウ

相手が『マヒ』なら200ダメージが狙える最強のRフィギュア。

 

カプ・コケコのサポートがあれば通常でも130ダメージなので、『でんき』デッキには必要不可欠なポケモンです。

 

ミミッキュ

ミミッキュは、『ばけのかわ』でダメージを無効にできます。

 

ベンチから出るたびに再生するため、原作よりも利便性が高い特性となっています。

 

フクスロー

Rフィギュアとは思えない優れたワザ構成です。

 

白ワザの最大火力は100ダメージであり、紫ワザは2歩以内のポケモンを指定して気絶させるチャンスがあります。

 

進化させなくても十分戦えるポケモンです。

 

ルンパッパ

特性『みんなおいでよ』のおかげで、ベンチからポケモンを召喚できます。

 

相手にベンチポケモンがいなければ、こちらだけの効果にすることもできます。

 

グソクムシャ

グソクムシャは、『つるぎのまい』のおかげで200ダメージまで火力を上げることができます。

 

特性の効果でベンチポケモンと交代することもできるため、攻守のバランスが良いポケモンです。

 

バリヤード

バリヤードは、すべてのすり抜けポケモンのストッパーになれるフィギュアです。

 

紫ワザと青ワザも備えていますので、ブロック性能が非常に高いです。

 

ドクロッグ

『どくづき』の効果により、『フェアリー』対策が可能なポケモン。

 

特性『かんそうはだ』のおかげで、単体『みず』のストッパーにもなります。

 

ニョロボン

特性『めまわし』の効果により、バトル相手を確実に『こんらん』状態にできるポケモン。

 

ソルガレオやルナアーラなど、『こんらん』に弱いポケモンが多くなっているため、需要が高まりそうです。

 

マシェード

ゴールキーパーに最適なポケモン。

 

青ワザの面積が1番広く、その効果は『ねむり』を付加させるため、まさに難攻不落です。

 

ロトム

新たなMP3すり抜けポケモン。

 

相手のスフィア効果を奪う紫ワザもあるため、相手のタイプデッキによって対応が変化していきます。

 

フロストロトム

れいぞうこ』のプレートを使うことでフォルムチェンジできるポケモン。

 

味方が隣接した相手はMP-1になるため、相手の攻めを妨害することができます。

 

カットロトム

しばかりき』のプレートを使うことでフォルムチェンジできるポケモン。

 

MP1の『くさ』タイプを+1にできますので、鈍足アタッカーを強化することができます。

 

ルガンガンまひるのすがた

特性『ちゅうせいしん』で、自分の陣地に素早く戻ることができます。

 

ベンチに戻ることで、特殊状態を回復させる利点もあります。

 

ヒートロトム

ロトムのフォルムチェンジの中で最大火力を誇るポケモン。

 

専用プレート『レンジ』を使っている9ターンは、相手のダメージを-30にできるため、サポートにも使うことができます。

 

アローラサンドパン

アローラサンドパンは、バトルを回避できる特性を持ちます。

 

にも関わらず、白ワザのダメージが無限に増加するため、攻めにも使えるポケモンです。

 

オニゴーリ

オニゴーリは、特性『せいしんりょく』のおかげでフィールドではウェイトになりません。

 

『みず』タイプには150ダメージで攻撃できる強みもあります。

 

ユキメノコ

ユキメノコは、特性が優秀です。

 

『つれかえる』で自分のポケモンセンターに相手フィギュアを入れることができるため、一時的に戦力を削ることができます。

 

スピンロトム

スピンロトムは、相手の『ひこう』タイプのワザ強化を妨害できるポケモンです。

 

そのため、チルタリス対策として使えます。

 

ニョロトノ

3体揃うと、相手のプレートを封じることができる特性を持ちます。

 

更に、『りんしょう』は240ダメージにも増加させることが可能です。

 

EXポケモン

ディアルガ

能力修正後、一気に市民権を得たポケモン。

 

2度も修正を受けたため、『ときのほうこう130』までパワーアップしています。

 

パルキア

修正後、活躍が目立つポケモン。

 

『あくうせつだん』は強化され、ダメージが同値のポケモンをデュエルから除外できる能力が備わりました。

 

同値に合わせるのは難しいですが、プレートや状態異常で調整すれば可能となります。

 

メタグロス

ルギアと相性が良いポケモン。

 

レベル5にすれば、『ミス』がなくなる点も魅力です。

 

ルギア

大人気ポケモンであり、入れるだけで勝率が上がるポケモン。

 

『ふきとばし』の上位ワザ『ツイスター』は、どんなポケモンもベンチ送りにできます。

 

ホウオウ

起死回生を可能とするポケモン。

 

ポケモンセンターを空にするだけでなく、『とぶ』の上位ワザ『レインボーウィング』が最大の魅力。

 

リザードン

最強の白ワザを持つポケモン。

 

運も多少は必要ですが、やはり『ほのおのうず』よりダメージを上げることは不可能です。

 

フシギバナ

MP1でありながら、『ねむり』を引き起こすことができるポケモン。

 

『ソーラービーム130』も破壊力抜群であり、今なお根強い人気があります。

 

ミュウツー

1匹だけで複数の相手を『ウェイト』状態にできるポケモン。

 

たとえ、エントリーポイントやゴールキーパーにポケモンがいようと、端に吹きとばして活路を開けます。

 

カメックス

ルギアに匹敵する大人気ポケモン。

 

MP2で白ワザ100ダメージが使えるだけでなく、紫ワザ★★を備えているのは反則級。

 

ミュウ

コマスターでは数少ない幻枠。

 

MP3で金ワザが5割もあるのは、ミュウを置いて他にいません。

 

レックウザ

すべての相手に勝つことができる最強のポケモン。

 

金ワザ『しんそく120』を回避できるポケモンは、指で数える程度です。

 

ジガルデ

愛好者は決して多くはないですが、対策を知らないと事故りやすいポケモン。

 

『グランフォース』は『きぜつ』しても発動できるので、盤面を狂わせます。

 

ガブリアス

まだまだ新顔というイメージが強いですが、強力なアタッカーポケモン。

 

『ダブルひこう』がうまく成功すれば、最大で4マス移動することも可能です。

 

ボスゴドラ

最強のブロッカーポケモン。

 

『なわばり』で相手の移動範囲を狭めるだけでなく、『カウンター』で返り討ちにできる恐ろしいポケモンです。

 

ゴウカザル

カメックス、ルギアと同等に優秀なアタッカーポケモン。

 

『ドライブキック80』だけでなく、金ワザもあるので、紫ワザポケモンに恐怖を与えます。

 

ドダイトス

自軍エントリーポイントを守ることができる唯一のポケモン。

 

味方だけは『どだい』で通り抜けることが可能なので、のろまというMP1のイメージを覆しています。

 

ライコウ

『ウェイト』状態にならない神速アタッカー。

 

金ワザ『サンダーブロー80』が強力で、あらゆる紫ワザ持ちを粉砕します。

 

ラティオス

MP3で白ワザ120ダメージを持つ反則ポケモン。

 

特性のハンデを守っている紫ワザ『かわす』の発動頻度も魅力です。

 

ラティアス

オニスズメ亡き今、MP3で『とぶ』を持つ唯一のポケモン。

 

とぶの必勝法』が整えば、オニスズメ以上の勝率を叩き出すことが可能です。

 

ブーバーン

一撃必殺を持つアタッカーポケモン。

 

『はどうだん』の強化版『フレイムガン』なら、2匹同時に破壊することもできます。

 

ルカリオ

ブーバーンと同じく一撃必殺『はどうだん』を持つポケモン。

 

ブーバーンと違う点は、紫ワザの優先度が低い代わりに、青ワザと白ワザ70がある点です。

 

カイオーガ

意外と見かけるポケモン。

 

イベントで複数ゲットできるフィギュアなので、『フュージョン』で強化してあるのが当たり前みたくなっています。

 

ゼルネアス

ゼルネアスが場に出ることで、隣接した相手MP3ポケモンを制御することができます。

 

たとえ『ハードルジャンプ』で飛び越えても、次のターンでゴールを狙うことは難しくなります。

 

イベルタル

不動のエースだったカメックスより人気が上昇した最強枠。

 

『ダークミスト』は自身を強化できるだけでなく、積み続けることが可能なので、フュージョンの差やダメージの差を無視することができます。

 

マナフィ

特性『オーシャンギフト』で、カメックスやゲッコウガを強化できる厄介なポケモン。

 

ゴール付近に移動されてしまうので、初手で倒すことはほぼ不可能となります。

 

ただし、『ハードルジャンプ』で敵陣に侵入できると、MP1のマナフィが足手まといになる場合もあります。

 

ケルディオ

イベルタル、マニューラ、ゲッコウガが多く出る環境なので、ケルディオの与えるダメージは実質より高くなります。

 

マナフィと組み合わせると、最強のMP3となります。

 

サンダー

主力が金ワザ100という悪魔のようなポケモン。

 

特性『ひしょう』でブロックを越えることが可能なので、こちらも伝説の鳥ポケモンを1匹は入れておきたいです。

 

ただし、『はねやすめ』は包囲されやすいので弱点ともなります。

 

フリーザー

確定『こおり』という壊れた能力を秘めたポケモン。

 

複数氷漬けにされると、動かせられるポケモンが極端に減ってしまいます。

 

ただし、白ワザは90以下なので、100ダメージを持つ高火力アタッカーなら倒しやすいポケモンでもあります。

 

ファイヤー

100ダメージの高火力アタッカーたちを上から叩ける破壊神。

 

確定『やけど』は、『マヒ』よりも厄介といえるでしょう。

 

ただし、白ワザが多いため、紫ワザで動きが封じやすいポケモンでもあります。

 

デオキシス(アタックディフェンススピードノーマル

力が支配するコマスターの環境を上から叩く真の破壊神。

 

アタックフォルムは『サイコブースト130』をもっており、レックウザすら太刀打ちできない能力を秘めています。

 

デオキシスの必勝法は、まず『コスモエナジー』を発動させておきます。

 

その後、スピードフォルムで敵陣に忍びより、攻撃してきたところでアタックフォルムとチェンジし、返り討ちにします。

 

最後に、がら空きとなったゴールを狙うか、エントリーポイントを制圧します。

 

ディフェンスフォルムは気絶効果の技が効かないため、最強のゴールキーパーとなります。

 

デオキシス対策は、ミュウが1番最適です。

 

アタックフォルムはダメージを与えられず、スピードフォルムだと火力不足、ディフェンスに至っては紫ワザを打ち破ることが可能だからです。

 

レシラム

特性『ライトストーン』というデメリットはありますが、『ウェイトクリア』で速攻を得ることができます。

 

オーバードライブ』状態なら、『あおいほのお』が130ダメージとなり、デオキシスアタックフォルムと対等になります。

 

『クロスフレイム』が決まれば、相手ポケモンをデュエルから除外することも可能です。

 

ゼクロム

特性『ダークストーン』というデメリットはありますが、入れ替えのワザで瞬時にフィールドへ降臨することも可能です。

 

『らいげき』が90ダメージなので、鉄壁のミュウでも貫通します。

 

『オーバードライブ』を使えば、レックウザの『しんそく120』と同値になることもできます。

 

何より、『そらをとぶ』で相手の陣地に侵入することが容易です。

 

ヒードラン

相手にエントリー潰しをされても、ベンチから出て攻撃することができる唯一のポケモン。

 

『マグマスライド』で相手を押し流すことができるため、攻守どちらでも役立ちます。

 

ドサイドン

遠距離攻撃が可能なEXポケモン。

 

『がんせいこう』で、『ひこう』タイプを気絶させることができます。

 

サンダー、ファイヤー、フリーザー、レックウザ、リザードン、イベルタルを倒せるのは、かなりメリットがあります。

 

ジュカイン

MP2の最強のダメージは、ついに140ダメージとなりました。

 

『リーフブレード90』の追加効果が成功すれば、デオキシスアタックフォルムより高火力となります。

 

また、『はいごをとる』は青ワザでありながら移動することもできるため、高確率で相手の陣地に侵入できます。

 

オーロット

特性『もりのしんぴ』で、相手ポケモンを『くさ』にし、『あやつりそう★★』で『ねむり』にしてから移動させる驚異の能力を持ちます。

 

また、『あやつりそう★★』は味方の『くさ』ポケモンも移動できるため、奇襲をかけることが可能です。

 

ビリジオン

ランクルスとデオキシスアタックフォルムのストッパーとして登場した救世主。

 

『くさむすび40』は120ダメージ以上なら、相手のみを気絶させるワザであり、デオキシス封じとなります。

 

特性『ステップワーク』ですり抜けも可能なので、スイスイ進行できる点も使いやすいです。

 

コバルオン

『はがね』デッキの主体となるポケモン。

 

特性『アイアンハート』は、隣接した味方も金ワザの脅威から守ることができます。

 

紫ワザが優秀なゴールキーパーのサポートとして寄せておくと、面白いかもしれません。

 

テラキオン

青ワザを『ミス』に変える最強のアタッカー枠。

 

これにより、コバルオンもぶち破れる強さを誇ります。

 

ただし、白ワザのみの構成なので、紫ワザの効果は受けやすいです。

 

オンバーン

金ワザ狩りにふさわしいポケモン。

 

紫ワザの『ぼうふう★★』が潰されづらくなるので、相手が『ひこう』デッキなら大打撃を与えることができます。

 

スイクン

『のろいマーカー』を解除できる数少ないポケモン。

 

ベンチから出ただけで特殊状態を解除できるので、かなり便利なポケモンです。

 

しかも、『ぜったいれいど★★』は『こおり』状態のポケモンをデュエルから除外することができます。

 

3体スイクンなら、効率よく『こおり』漬けにすることができそうです。

 

ラグラージ

MP1の破壊力がありながら、特性『マッドコーティング』でMP2に化けることも可能なポケモン。

 

『れいとうパンチ』が使えるので、スイクンとの相性もバッチリです。

 

また、青ワザ『トラクター』は相手ポケモンをこちら側のフィールドに連れて来れるので、通路詰まりを解消しやすいです。

 

ガマゲロゲ

妨害を得意とするポケモン。

 

『コブしんどう★★』をうまく利用すれば、相手が攻め込めない状況を作り出すことも可能です。

 

特性『どくしゅ』により、全ての対戦相手に『どく』を与えるのも魅力です。

 

バシャーモ

デオキシスアタックフォルム、ジュカインの次は、バシャーモが高火力アタッカーの代表となる環境になりました。

 

130ダメージを安定して出せる上、紫ワザ★★★で相手をポケモンセンター送りにできます。

 

ワカシャモから進化を狙えますので、さらにダメージを上げることが可能なのです。

 

ただし、金ワザには弱いというデメリットがあります。

 

エンテイ

『やけど』の相手を通り抜けることができる数少ないポケモン。

 

デッキの組み合わせ次第では、『マヒ』デッキを超える存在となるかもしれません。

 

120ダメージを出せるため、アタッカーとしても優秀なポケモンです。

 

ゲンガー

すり抜けができる『ゴースト』タイプは珍しくありませんが、すり抜け後に『どく』『どくどく』『ねむり』ポケモンを気絶させる効果があるため、非常に便利なポケモンです。

 

『でんせんきょうふ★★』で相手をウェイト状態にできるため、そのうちにすり抜けることも可能です。

 

カラマネロ

真のデオキシスキラーの登場です。

 

『しゅうだんさいみん★★』が成功すれば、バトル相手と同じ名前のポケモンも『ねむり』状態にできるため、デオキシスデッキを崩壊させることができます。

 

マーイーカから『さかさましんか』していれば★★★となるため、その他のポケモンにも幅広く対応可能となります。

 

カプ・コケコ

特性の効果がUX並みに重複している反則級のポケモン。

 

MP3で高火力、しかも青ワザ『メレメレのいのり』で味方をMP3&『ひしょう』効果をもたらすことができます。

 

ミュウとカラマネロを打ち破ることができるため、デオキシスデッキとの相性が最高なポケモンでもあります。

 

クワガノン

妨害に優れたポケモン。

 

フィールドに出るだけで、相手のベンチにウェイト効果をもたらすこともできます。

 

何より強力なのは『でんじほう100』であり、こちらがやられても必ず『マヒ』とウェイトを相手に与えることが可能です。

 

ジバコイル

MP1ポケモンですが、特性『きょうかコア』のおかげで、進化後にMP2強化のボーナスがあるポケモンです。

 

『でんき、はがね』ポケモンのダメージを+20にするため、レアコイルデッキを構築することもできます。

 

ソルガレオ

非常に強力な白ワザアタッカー。

 

『メテオドライブ100』は気絶させないため、相手の気絶後の妨害効果を無効にできます。

 

また、特性『メタルプロテクト』は移動系の紫ワザを封じることができるため、逃がさず倒すことができます。

 

カプ・テテフ

コマスターの先制攻撃ともいえる金ワザを無効にできるポケモン。

 

2歩以内、こちらのターンという制約はありますが、味方の紫ワザ持ちを守ることができます。

 

『エスパー』ポケモンの優先度を+★にできるため、デッキの構築次第では最強の紫ワザを作り出すことが可能です。

 

ルナアーラ

ルナアーラの武器は、なんといっても『シャドーレイ★★』です。

 

バトルポケモンか隣接ポケモンかを選ぶことができ、ポケモンセンター送りにすることができます。

 

カプ・テテフで優先度を上げることができるのも強みです。

 

シャンデラ

一癖あるEXポケモン。

 

『らくいんマーカー』をうまく広めることができれば、大量に道連れすることも可能です。

 

ジュナイパー

ベンチから出撃するたびに、相手のエントリーにいるポケモンを気絶させるチャンスがあります。

 

ワザ構成が柔軟であり、高火力アタッカーを翻弄することができます。

 

パンプジン

新たなマーカー『かぼちゃマーカー』が使えるポケモン。

 

相手をすり抜け対象にすることができるため、こちらの攻めに勢いがつきます。

 

ガオガエン

特性『らんにゅう』により、メガゲンガーのエントリーポイント潰し対策ができるポケモンです。

 

全てのワザに追加効果があるため、タダでは倒れないタフさがあります。

 

カプ・ブルル

『くさ』ポケモンを気絶効果や移動効果から守れるポケモンです。

 

『ウラウラのいのり』は相手の特性を封印できるため、非常に使い勝手が良いです。

 

色違いのホウオウ

色違いのホウオウは、通常の特性とは異なります。

 

気絶時に相手の『ゴースト』ポケモンを道連れにする可能性があるため、ゲンガーやルナアーラの対策としても使えます。

 

アシレーヌ

特性『おおうなばらのシンガー』により、『りんしょう』デッキを強化することができます。

 

自身のステータスも高いため、サポートでありながらバトルでも活躍することが可能です。

 

カプ・レヒレ

『みず』ポケモン限定ですが、ベンチからフィールドに移動する時は、『ロングスロー』のように投げ入れることができます。

 

エントリーポイント潰しを対策できますので、優秀なサポートといえるでしょう。

 

ハッサム

白ワザと金ワザが均等にある高火力アタッカー。

 

『メタルコート』を使用すれば、無条件で+10ダメージとなります。

 

マギアナ

青ワザが発動すれば、MP3として動き回ることができます。

 

『ソウルハート』でダメージが増加し続けるため、最終的には手に負えない高火力アタッカーとなります。

 

ドヒドイデ

『くさ』と『フェアリー』タイプのすり抜けを防ぐことができるポケモン。

 

『どく』『どくどく』状態にできれば、その特性効果を封印することができるため、まさに現環境のすり抜け対策に適した人材です。

 

キテルグマ

確実に攻撃できる白ワザアタッカーでありながら、特性『もふもふ』でダメージを半減することもできるポケモン。

 

火力を底上げすることができれば、ソルガレオにも劣らないポテンシャルがあります。

 

エルレイド

特性効果により、『エスパー』ポケモン特性を無効にできるポケモン。(バトル中の効果)

 

そのため、ルナアーラ対策としても利用できます。

 

チルタリス

メガシンカ状態でもないのに、『ひこう』と『ドラゴン』タイプのダメージを+10強化できるポケモン。

 

火力も非常に高いため、サポートでありながらアタッカーでもあります。

 

ゾロアーク

特性『イリュージョン』の効果で、1度もバトルをしてない味方と交代して、代わりにバトルが行えるポケモン。

 

また、『クロスカウンター』が高火力アタッカーには絶大な効果をもたらすので、現環境に刺さりやすいです。

 

ドンカラス

限定フィギュアのドンカラスは、ヤミカラスとは違ってアタッカーとして活躍できます。

 

青ワザでヤミカラスをポケモンセンターから回復させることができるため、ヤミカラスを基準としたデッキを強化することが可能です。

 

デンリュウ

『マヒ』ポケモンの数だけダメージが上がるポケモン。

 

自身も『マヒ』を撒けるため、うまくいけばメガデンリュウ並みのダメージを維持することもできます。

 

シビルドン

カプ・コケコ封じのポケモン。

 

シビルドンがフィールドにいるだけで、『でんき』タイプと『マヒ』ポケモンはすり抜け特性を失うことになります。

 

色違いのレックウザ

色違いのレックウザは、通常のレックウザとは特性が異なります。

 

相手のワザや特性ではウルトラスペースに移動しないため、ウルトラビーストに依存しないデッキを守ることができます。

 

ラランテス

ラランテスは、『くさ』ポケモンを強化することができます。

 

また、メインウェポンの『ソーラーブレード120』は、相手がウェイト状態なら威力に関係なく気絶させることが可能です。

 

キュレム

フォルムチェンジさせる必要があるのか?と思ってしまうぐらいに強力なポケモン。

 

『げきりん150』は、コマスターでトップ3に入る高火力となります。

 

レジロック

UXでもないのに、150ダメージを叩き出すポケモン。

 

『だいばくはつ★★』もできるため、自爆戦術も得意とする珍しいEXです。

 

シェイミランドフォルム

メガシンカをサポートできるポケモン。

 

ターン数ではメガシンカが解除されなくなるため、メガシンカポケモンを使い続けることができます。

 

ウインディ

『やけど』状態だと、相手に『こんらん』も付加させることができるポケモン。

 

金ワザ120が主力ウェポンのため、サンダーを超える金ワザ高火力といえるでしょう。

 

ヘルガー

『やけど』の数だけダメージが上昇するポケモン。

 

自身も『やけど』を撒けるため、複数入れてもデッキとして成立するフィギュアです。

 

レジスチル

レジロックと違い、紫ワザは『でんじは★★』を持つポケモン。

 

特性『ロックオン:ゴールド』は金ワザが対象なので、相手によっては『ロックオンマーカー』が付けやすく、『マルチブラスト』の追加効果が発動しやすいです。

 

レジアイス

レジアイスは、他のレジ系と違って紫ワザがありません。

 

その代わり、『れいとうビーム』を持つため、気絶後も相手の動きを封じやすいです。

 

ジジーロン

高火力のMP1ポケモン。

 

『こんらん』状態ならMP3になるので、『げきりん』が発動すれば強化できます。

 

ミロカロス

特殊状態ならダメージを-50に軽減できるポケモン。

 

さらに、ヒンバスから確定進化を狙えるため、140ダメージを持つポケモンといっても良いでしょう。

 

バクガメス

バクガメスは、単体で170ダメージが出せるポケモンです。

 

『トラップシェル』なら、相手の白ワザアタッカーを確実に気絶に追い込むこともできます。

 

Newマーシャドー

『ゴースト』デッキには欠かせないフィギュア。

 

特性で相手のダメージを下げるため、マーシャドーは見た目以上に高火力なMP3すり抜けポケモンとなります。

 

UXポケモン

メガスピアー

『どくどく』状態のポケモンをデュエルから除外することができるポケモン。

 

メガシンカ時は、味方のスピアーの『ミス』が『どくどく』に変化するため、より相手を特殊状態に追い込むことが可能です。

 

メガリザードンX

倒した相手は7ターンの間、デュエルから除外されます。

 

効率よく倒していけば、メガシンカが解けたあとでも効果が継続していますので、相手のゴールを狙うことは簡単となります。

 

メガリザードンY

包囲で相手を気絶させた場合、相手ポケモンを自分のポケモンセンターに入れることができます。

 

これにより、相手のコマを減らし、こちらのポケモンセンターに入っているポケモンを押し出すことが可能です。

 

メガボーマンダ

『そらをとぶ★★★』で相手を気絶させる特性を持つ、とんでもないポケモンです。

 

仮にメガボーマンダが7ターンでゴールに辿りつけなくても、この特性のおかげで相手の場は荒れ放題となります。

 

メガカメックス

メガシンカ枠の中で最大級に火力が高まるポケモン。

 

白ワザでメガカメックスに勝てるポケモンは、ほとんどいないかもしれません。

 

青ワザで遠距離攻撃も可能なので、7ターンという縛りでも脅威となります。

 

メガフシギバナ

『どく』デッキを強化することができるポケモン。

 

『どく』『どくどく』状態のポケモンを乗り越えたあとにウェイト5を与えるので、相手の場を荒らすことが可能です。

 

メガゲンガー

MP3+すり抜け+高火力という、とんでもないメガシンカポケモン。

 

ゲンガー自体も強いため、エントリーポイント潰しの奇襲にも使える便利なポケモンです。

 

何より、隣接ポケモンの動きを封じることができる特性『異界の鉤爪』は、使い方次第では相手の戦略を狂わせることができます。

 

メガラグラージ

『みず』『じめん』のダメージ&MP強化が可能なメガシンカポケモン。

 

優秀な『みず』ポケモンはたくさんいるため、それらがMP3で動ける環境も作り出すことができます。

 

メガジュカイン

特性『密林の再生』の効果で、メガジュカインがメガシンカした時、『くさ』『むし』『ひこう』ポケモンならポケモンセンターからベンチに移動することができます。

 

これにより、後半戦でもコマの数で差をつけることができます。

 

メガバシャーモ

圧倒的火力を兼ね備えたメガシンカポケモン。

 

すり抜けただけで相手を『やけど』状態にできるため、相手を倒すことは容易です。

 

メガハッサム

『クラックマーカー』を付けた状態で『フェイタルクラッシュ100』が決まれば、相手をデュエルから除外できます。

 

『メタルコート』を使用してストライクから進化すれば、140ダメージの主力ウェポンとなります。

 

ウツロイド

紫ワザで『どく』とウェイト7を同時に与えることができるため、ブロック性能に長けたポケモンです。

 

『しろいしょくしゅ』では『パラサイトマーカー』を付けることができるため、相手のコマを無力化させることができます。

 

メガミュウツーX

控えめにいって最強のメガシンカポケモン。

 

バトルを仕掛ければメガシンカのターン数が延長されるため、その高火力を維持することができます。

 

単体でもゴールを狙える強さがあるため、相手は防戦一方となります。

 

メガミュウツーY

Xより威力が下がるため倒しやすい……と思ったら大間違いのメガシンカポケモン。

 

ワザのバランスが良いMP3ポケモンであり、相手の陣地に簡単に侵入できます。

 

『エスパー』タイプ+20のため、味方のソルガレオやルナアーラを強化できるとんでもない特性を持つのです。

 

メガエルレイド

ルチャブルと同じく、射程2を持つポケモン。

 

相手のブロックを簡単に潰すことができる火力があり、『テレポート★★★』で一気に敵陣に乗り込むことも可能です。

 

マッシブーン

単体でメガシンカポケモンを倒すことができる破壊力の持ち主。

 

ウルトラスペースにポケモンがいればいるほどダメージがおかしくなるため、マッシブーンを白ワザで倒すことはほぼ不可能です。

 

フェローチェ

数少ないMP4ポケモン。

 

火力も十分あるため、ウルトラスペースに2体入れておけば、フェローチェの暴走を止めることは難しくなるでしょう。

 

メガチルタリス

未だかつてない回復効果を持つポケモン。

 

気絶時に、デュエルから除外されたポケモンとウルトラスペースのポケモンをベンチに戻すことができるため、大逆転を狙うこともできます。

 

メガヤミラミ

ほぼ無敵状態になれるポケモン。

 

バトルのダメージで気絶しないので、7ターンを好きなだけ暴れることができます。

 

アクジキング

ウルトラスペースの新たな使い方ができるポケモン。

 

ウェイトした相手をすり抜けるとウルトラスペースに送ることができるため、相手の戦力を削ることができます。

 

メガデンリュウ

メガシンカ時と解除時、ウルトラスペースまたはポケモンセンターから味方を呼び出すことができるポケモン。

 

相手はこの特性を邪魔することができないため、安定した回復方法といえるでしょう。

 

デンジュモク

『マヒ』のエキスパート。

 

『マヒ』を撒きつつ、『マヒ』のポケモンはウェイト3となるので、相手の妨害が得意です。

 

テッカグヤ

相手をウルトラスペースに送り込めるウルトラビースト。

 

火力も申し分なく、MP1にしては仕事ができるフィギュアです。

 

カミツルギ

MP3なのに、白ワザのダメージが無限に高まっていくウルトラビースト。

 

3体をウルトラスペースに送ることができれば、183ダメージを叩き出す脅威の存在となります。

 

ブラックキュレム

ブラックキュレムは、デュエル除外のワザを高火力で出すことができるポケモン。

 

『マヒ』にも強いため、安定したバトルが可能です。

 

ホワイトキュレム

ホワイトキュレムは、すり抜けが可能なのに140ダメージを叩き出すことができるポケモン。

 

メガシンカではないため、無制限で戦うことができる高火力フィギュアとなります。

 

シェイミスカイフォルム

低火力すり抜けMP3ポケモンではなく、高火力に化けるフォルムチェンジ。

 

チルタリスデッキに組み入れることで、高火力すり抜けMP3ポケモンで攻めることができます。

 

メガボスゴドラ

『フェアリー』封じのメガシンカポケモン。

 

ワザで封じるだけでなく、特性でポケモンセンター送りにできるため、カプ・シリーズはほぼ無力と化します。

 

メガバンギラス

白ワザアタッカーでありながら、青ワザをベンチ送りにできる掟破りのメガシンカポケモン。

 

メガシンカの中でもトップクラスのダメージなため、ゴールキーパー破りに適しています。

 

メガヘルガー

『ほのお』タイプの他に、『あく』タイプも『やけど』によって強化できるメガシンカポケモン。

 

しかも、バトルをすれば必ず相手を『やけど』にできるため、効率よく『やけど』を撒くことができます。

 

メガルカリオ

新たな金ワザアタッカー。

 

MP3でありながら気絶ワザも備えているため、単体でゴールを狙うことも可能です。

 

しかも、味方の『かくとう』と『はがね』タイプを金ワザから守ることができるため、攻守ともに優れたメガシンカなのです。

 

レジギガス

レジギガスは、メガシンカもビックリの破壊力を誇ります。

 

全てのレジ系がフィールドにいればMP3となるので、まさに無双状態となります。

 

メガオニゴーリ

白ワザ、金ワザ、紫ワザのバランスが良いメガシンカポケモン。

 

紫ワザは気絶系なので、自分よりも格上のメガシンカでも倒す可能性を秘めています。

 

メガレックウザ

空前絶後の金ワザアタッカー。

 

しかも、特性効果で青ワザを無効にできるため、まさに最強と呼べるメガシンカでしょう。

 

ケルディオかくごのすがた

いつものすがたが気絶することで、フォルムチェンジすることができます。

 

味方の『せいぎのつるぎ』を強化できるため、ビリジオンたちを強化することも可能です。

 

ゲンシグラードン

白ワザが主体なので、確実に130ダメージ以上で攻撃することができます。

 

また、ウルトラビースト対策としても使えます。

 

ゲンシカイオーガ

『こんげんのはどう★★』は、相手を気絶させる効果の他に、ベンチ送りにすることもできます。

 

また、ウルトラスペースからの移動を封じるため、『コールシグナル』を無効にもできます。

 

メガギャラドス

メガギャラドスは、コイキングから進化させることができるため、2進化のボーナスを得ることができます。

 

そのため、火力は他のメガシンカよりも高めとなります。

 

イーブイUX

イーブイUXは、MP3でありながら130ダメージを持つポケモンです。

 

確定進化も狙えるため、どんなデッキにも合わせやすいです。

 

ベベノム

ベベノムは、優れた移動と特性を持ちます。

 

味方のウルトラビーストは、最初のターン(バトル)しか発動しない特性効果を永続で使うことができます。

 

メガラティオス

メガラティオスは、最強のメガシンカ対策となります。

 

相手のダメージが増減する特性を無効にできるため、メガシンカの+20を無視して攻撃できるのです。

 

Newメガサーナイト

特性で移動できるメガシンカ。

 

青ワザで相手を道連れにもできるため、最強クラスのサポートポケモンです。

 

Newメガジュペッタ

無限にダメージを強化できるメガシンカ。

 

味方のカゲボウズ、ジュペッタの気絶した数だけ+10アップしていきます。

 

Newギラティナオリジンフォルム

ようやく解禁されたフォルムチェンジ。

 

相手の特性効果による増加を減少に変えるため、メガシンカ対策となります。

 

人気のプレート

プレートも似たり寄ったりとなります。

 

デッキ構成によって珍しいプレートがあったりしますが、定番のプレートは以下の通りになっています。

 

プラスパワー

ダメージを30増加させるプレート。

 

定番中の定番であり、使いやすさNO1です。

 

きゅうそねこをかむ

10~50ダメージなら、50増加させるプレート。

 

癖はありますが、MP3ポケモンでも強力なアタッカーに変貌させることができます。

 

ダブルチャンス

自分のスピンをやり直すことができるプレート。

 

最低でも1枚は入れておきたいキープレートです。

 

ゴールブロック

フィールド上の自軍ポケモンをゴールキーパーにできるプレート。

 

特性『すりぬけ』が当たり前の現環境が不安なら、入れておきたい1枚です。

 

ハードルジャンプ

1体を通り越して移動できるプレート。

 

起死回生の1枚であり、また、相手の『ハードルジャンプ』を回避することもできるので、必須プレートとなります。

 

ポケモン入れ替え

フィールドかベンチにいる自軍ポケモン2体を入れ替えるプレート。

 

最大の利用法は、状態異常のポケモンをベンチに戻して回復させる使い方です。

 

げんきのかたまり

ポケモンセンターからポケモンを取り出すプレート。

 

『ウェイト』にならないため、後半戦でも有利にバトルを進めることが可能です。

 

最強のデッキ考察

本家のゲームでも同じことが言えますが、すべてのフィギュアに対応できる最強のデッキなど存在しません。

 

ただし、人気のある組み合わせは確かに存在し、それを真似することで勝率を上げることは十分可能です。

 

また、それらを知っていることで、対策を練ることができます。

 

パワーデッキ

ポケモン

カメックス→ジュカインが多くなっています

ルギア→テラキオンが多くなっています

ホウオウ→バシャーモ

ゴウカザル→サンダーが多くなっています

ブーバーン→ビリジオンが多くなっています

レックウザ→アタックフォルム

プレート

プラスパワー×2

ダブルチャンス×2

ハードルジャンプ

 

パワーデッキの評価

パワーデッキは、ダメージワザの威力に特化したデッキです。

 

圧倒的ダメージワザを武器に、盤面を掌握していきます。

 

速攻性があるわけではないですが、確実に敵陣へフィギュアを進めることが可能です。

 

細かいフィギュアの組み合わせは変わってきますが、パワーデッキを好むプレイヤーは必ずルギアとカメックスを採用します。(バシャーモかジュカイン、アタックフォルムが人気です)

 

人によっては、カメックス×2とルギアorカメックスとルギア×2にします。(現在はジュカインがアタッカーとして人気です)

 

この2体を採用するのは、パワー系の中でも安定しているからです。

 

カメックスは白ワザと紫ワザを半々に持ち、金ワザ持ちの相手でも強く出られます。

 

ルギアは紫ワザ★★★があり、攻撃だけでなくブロック性も同時に備えています。

 

結果、この2体は必然的に勝率を高めることができるフィギュアなのです。

 

パワーデッキを好むのは、コマスター熟練者です。

 

何故なら、コマスター熟練者はパワーデッキこそ勝率を最大限まで高めることができる構成だと知っているからです。

 

コマスターのバトルはルーレットで決定するので、運に左右されやすいです。

 

パワーデッキの場合、対戦フィギュアさえ間違えなければ、事故ってしまう%は『ミス』だけにできます。

 

プレートに依存しないデッキ構成のため、相手にプレートを無駄に消費させることができます。

 

だからこそ、パワーデッキで組み合わせるプレートはシンプルになります。

 

大事な場面では、『プラスパワー』『ダブルチャンス』のような基本的なプレートで事足りるのです。

 

パワーデッキの対策

だからこそ、パワーデッキは力量が試されます。

 

相手のフィギュアと相性の良いフィギュアをぶつける技術があるからこそ、パワーデッキは成り立つからです。

 

パワーデッキは大きなミスが起こると、たちまち陣形が崩れてしまいます。

 

何故なら、圧倒的ダメージで制圧するスタイルなので、臨機応変に対応できるプレートやフィギュアを用意していないからです。

 

パワーデッキで『ゴールブロック』を採用しているプレイヤーは、ほとんどいません。

 

陣地に攻め込まれることなど、想定していないからです。

 

パワーデッキが崩れやすいのは、スピードデッキです。

 

スピードデッキ

ポケモン

ラティアス×2→デオキシススピードフォルムが人気です

ラティオス→カプ・コケコ、ゲンガーが最も人気です

ゴース→ゲッコウガやミュウなど、金ワザMP3の人気が高まっています

ライコウ→現在は、サンダーなどの特性『ひしょう』を利用する攻めが主流です

ホウオウ→ゾロアークでMP3を護衛する型が人気です

プレート

ダブルチャンス

げんきのかたまり

ゴールブロック

ハードルジャンプ

 

スピードデッキの評価

スピードデッキは、初心者でも熟練者に勝てる要素を秘めた構成です。

 

何故なら、多少の運を味方にする必要があるからです。

 

スピードデッキを好む方は、基本的にルーレットが最良のピースに止まることしか想像していません。

 

それが現実のものになったとき、パワーデッキだとひるんでしまいます。

 

パワーデッキは攻守一体の戦略なので、フィギュアやエントリーポイントを取られると、防御も手薄になるからです。

 

スピードデッキで人気なのが、ラティアス、ラティオスです。(現在はカプ・コケコ、ゲンガーが主流です)

 

人によっては、どちらかを2体に増やすケースも見受けられます。

 

ラティアスとラティオスに相性の良いプレートは、いうまでもなく『ハードルジャンプ』となります。

 

これで侵入されると、驚異の何ものでもありません。

 

最近では、初手ゴースの需要が高まっています※進化の概念が登場してから激減しました。現在はカプ・コケコです。

 

初手ゴースの目的はチェックメイトではなく、あくまでエントリーポイントを潰すことです。

 

片方をゴースが潰し、もう片方を『ハードルジャンプ』のポケモンで潰し、序盤で決着をつけます。

 

スピードデッキは、序盤で決めることだけを目的に構築されたデッキなのです。

 

スピードデッキの対策

スピードデッキは序盤の攻防がすべてなので、それを耐え凌がれると次の手はありません。

 

ラティ系統を採用していたら、空の彼方へと飛んでいってしまうからです。

 

個数が4VS3以下で後半戦に勝つためには、それこそ運が必要となります。

 

なので、相手がスピードデッキだった場合、的確にコンボを封じていく必要があります。

 

初手ゴースを使われたら、必ずブロックするのは『ミス』のないポケモンにします。現在はカプ・コケコの初手が多くなっています。フェアリーでブロックしましょう

 

紫ワザは、『ねむり』『こおり』なら入っていても大丈夫です。

 

ダメな例は、その他の紫ワザと青ワザ、そして白ワザ20以下のピースを持つポケモンです。

 

ゴースをブロックするポケモンがやるべきことは、ゴースを倒すことです。

 

人によってはゴールキーパーを設置して、ゴースのエントリーポイントの侵入を許す方法を取っていますが、これは間違いです。

 

序盤からエントリーポイントを失うことは、スピードデッキの勝ち筋を生み出すことに繋がります。

 

ゴースに攻撃すれば、100%の確実で倒すことができます。

 

『みちづれ』の可能性もありますが、振り出しに戻るだけなので不利にはなりません。

 

また、ラティアス、ラティオスにも同じことが言えます。

 

『プラスパワー』などで勝率を上げて、こちらから攻撃を仕掛けましょう。

 

スピードデッキを使うプレイヤーは、序盤からプレートを惜しみなく使ってきます。

 

なので、後手に回ると不利になります。

 

『接近しても攻撃を仕掛けない』という戦術はコマスターの基本ですが、ラティ系統が3体もいるときに、そんな悠長なことをしている暇はありません。

 

また、これはスピードデッキだけに言えたことではありませんが、『ハードルジャンプ』の対策を知っていなければ、事故に繋がります。

 

とくにスピードデッキを使用してくるプレイヤーは、『ハードルジャンプ』ができるタイミングをいつも考えています。

 

もっともやってはいけないのは、相手の2ターン目でフィギュア同士がくっ付いている状況を作り出すことです。

 

これでは、『ハードルジャンプ』をしてくれ、と言っているようなものです。

 

相手が初手で2マス進めてきたら、こちらも2マスで止めておきます。

 

相手が後攻でフィギュアをくっ付けてきたら、2体に近いほうのエントリーポイントか隣のマスにフィギュアを配置します。

 

エントリーポイントならMP3、隣のマスならMP2となります。

 

この方法を取ると、相手は『ハードルジャンプ』を95%使ってきません。

 

使ってきた場合は、護衛ポケモンをゴールに移動させれば、『ハードルジャンプ』を無駄に使用させることができます。

 

ただし、ゴールに寄せるポケモンは、ラティオスにもひるまない強力なポケモンである必要があります。

 

また、初手に出していたポケモンはその後、進行していく必要があるので、紫ワザが持ち味のMP3を採用するべきです。

 

これらを柔軟に対応できるのはパワーデッキではなく、バランスデッキとなります。

 

バランスデッキ

ポケモン

ルギアマニューラ3体のほうが人気があります→現在はジュカインです

カメックス→ビリジオン

リザードン→レックウザのほうが出現します

ミュウツー→サンダー

ニョロモ→イーブイズのほうが主流になっています

ラティオス→現在はラティ系の人気が下がり、ミュウなどの金ワザ持ちが主流です

プレート

プラスパワー

ダブルチャンス×2

ポケモン入れ替え

ゴールブロック

 

バランスデッキの評価

一見するとパワーデッキのように見えますが、バランスデッキはここぞというときに敵陣へ滑り込ませるMP3を入れています。

 

MP3のポケモンは白ワザの威力こそ弱いですが、ときに番狂わせを引き起こしてくれます。

 

ニョロモ、ヤミカラス、フシギダネ、ゴース、最近ではグレイシアやブラッキーを採用している方もでてきました。(現在はフィギュアが多用しており、限定することはできなくなっています

 

MP3ポケモンを2体以上採用することで、あらゆる局面でも臨機応変に対処できます。

 

スピードデッキは機動力が持ち味なので、MP3に3マス移動されると、攻める足が1マス分も減ってしまうのです。

 

バランスデッキは運に依存しないフィギュアも揃えているので、スピードデッキとは相性が良いです。

 

バランスデッキの対策

バランスデッキを構築している半数以上は、渋々このデッキを使っている方です。

 

トレボでゲットできるフィギュアが足りないばかりに、パワーデッキやスピードデッキにできないのです。

 

てもとにあるフィギュアをなんとかかき集め、対策を練り、この形になっています。

 

『ハードルジャンプ』ではなく『ゴールブロック』を採用している時点で、察しがつきます。

 

おそらく、フィギュアのほうもアタックフォルム、ジュカイン、バシャーモのどれかが欠けているはずです。

 

上記で紹介した最強バランスデッキのような組み合わせなら、良質なデッキに見えなくもないですが、本来なら何かしらのフィギュアがUCやRとなっています。

 

バランスデッキの場合、パワーデッキとは相性が最悪です。

 

パワーデッキは確率でバトルをしているため、小手先のフィギュアでは質量で太刀打ちできないからです。

 

デオキシスデッキの考察

ポケモン

デオキシスアタックフォルム

デオキシスアタックフォルム

デオキシススピードフォルム

デオキシススピードフォルム

デオキシススピードフォルム

デオキシスディフェンスフォルム

 

プレート

コスモエナジー

プラスパワー

ハードルジャンプ

げんきのかたまり

 

現環境で最も多いのは、デオキシスデッキです。(現在は弱体化しています)

 

デオキシス対策ができていないデッキは、トップランカーになることは不可能です。

 

デオキシスデッキは、初手に『コスモエナジー』を使って環境を整えます。

 

その後、スピードフォルムで進行します。(この時点で、次のターンでチェックメイトが可能です)

 

つまり、こちらがMP3を使って進行したとしても、スピードフォルムに来られるとゴールを護衛する必要があるわけです。

 

だからといって、最初からゴールを守る動きをすると、スピードフォルムはエントリーポイントを潰しにきます。

 

何が厄介かといえば、エントリーポイントにいるスピードフォルムには攻撃できません

 

攻撃した場合、アタックフォルムかディフェンスフォルムに交代され、ターンが無駄に終わるからです。※弱体化修正により、ベンチのデオキシスとは交代できなくなりました。

 

つまり、エントリーポイントを潰された場合、どかすのは安易なことではないのです。

 

では、どうすればいいのでしょうか?

 

答えは簡単です、ミュウを使います

 

先攻であれ、後攻であれ、スピードフォルムが出てきたら、ゴールを妨害するようにミュウを配置します。

 

相手はエントリーポイントに移動しますが、次のターンに攻撃をしかけます。(プレートで強化しておくと安心)

 

この時、相手はデオキシスを交代させることができません

 

何故なら、アタックフォルムではミュウを倒すことができず、ディフェンスフォルムでは紫ワザを破られるからです。

 

結果、スピードフォルムは『サイコキネシス40』でミュウを倒す戦術しか残っていません。

 

ミュウを『プラスパワー』『ダブルチャンス』で強化しておけば、高確率で払い退けることができます。

 

逆に、ここで躊躇ってしまうと、次のスピードフォルムが来てしまいます。

 

デオキシスデッキ対策は、スピードフォルムを早めに倒しておくことです。

 

数がいなければ、『コスモエナジー』は意味がなくなります。

 

また、『ダークエナジー』を使用することで、『エスパー』ポケモンの『エナジー』をかき消すことができます。

 

その場合は、『あく』デッキの構築となりますが、スピードフォルムの入れ替えを防ぐことができるので、大きなメリットとなります。

 

あとは、レックウザ、グラードンで『エナジー』自体をかき消すことも可能です。

 

テッカニンデッキ

テッカニンの能力を評価する方としない方に分れているようです。

 

支持しない理由としては、「相手をウェイトにする環境づくりが分からない」という意見が多いようです。

 

なので、テッカニンの能力を最大限まで高める『相手ポケモンを効率よくウェイトにする方法』を紹介したいと思います。

 

詳細は、こちらの記事をご覧ください▼

テッカニンデッキがウェイトの大火を駆ける!ポケコマの次世代の強者となるか?

 

サザンドラデッキ

サザンドラの特性『みんなでおそう』にスピード強化の要素が加わったことで、サザンドラデッキが実用性のあるものとなりました。

 

ただし、モノズの入れ過ぎは弱体化の恐れがあります。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

サザンドラデッキはモノズの数だけ弱体化?適切なデッキ構築を解説

 

ジュペッタデッキ

ついに『のろい★』の効果が相手限定となり、ジュペッタデッキの構築が可能となりました。

 

バトルを繰り返すことで、相手を恐怖に陥れることができます。

 

唯一の弱点は、相手に嫌われることかもしれません・・・。

 

ジュペッタデッキの概要は、こちらで紹介しています▼

ジュペッタデッキは相手に嫌われる可能性あり?のろいマーカーを配布して強制除外

 

スイクンデッキ

デュエルから除外が当たり前となった現在、スイクンはその上位といえるかもしれません。

 

『ぜったいれいど★★』は、追加効果が発動しなくても相手を確定で倒すことができるため、複数いても問題ないポケモンといえるでしょう。

 

特性のおかげで、ベンチから出るだけでサポートできるのも魅力です。

 

スイクンデッキの詳しい構築や運用方法は、こちらで紹介しています▼

スイクンデッキは水ではなく氷デッキ?絶対零度で確定勝利を狙え!

 

ガマゲロゲデッキ

オタマロ、ガマガル、ガマゲロゲが同時に登場したことで、ガマゲロゲデッキを構築することができます。

 

かなり癖がありますが、相手をウェイトで封じることができます。

 

ガマゲロゲデッキの詳細は、こちらで紹介しています▼

ガマゲロゲデッキのウェイト妨害は実用性があるのか検証していく

 

2017年版・誰が使っても勝てるデッキを考察

2017年以降、コマスターの環境は急激に変化しています。

 

デッキの多種多様化により、対策は困難を極めているのです。

 

なので、使用率トップ6のフィギュアとプレートを紹介しますので、デッキの基本ベースとして役立ててください。

 

詳細は、こちらで紹介しています▼

2017年版・誰が使っても勝てるデッキを考察

 

エナジープレートを複数入れたらどうなるのか?

エナジープレートの種類が豊富になり、どれを選んでいいか迷っている方も多いようです。

 

では、そんなに優れているのなら、複数入れたらどうなるのでしょうか?

 

その検証結果をこちらで紹介しています▼

エナジープレートを複数入れたら強いのか検証した結果・・・

 

カルモナイトの入手方法

新たな素材『カルモナイト』が登場しました。

 

『カルモナイト』をフュージョンすることで、レベルの上限が10まで解放されます。

 

詳しい使い方や入手方法は、こちらで紹介しています▼

【ポケモンコマスター】カルモナイトの入手方法や使用方法

 

メガシンカのやり方

ついにコマスターにもメガシンカの概念が登場しました。

 

ただ、3DSのメガシンカとは少し違います。

 

詳しいやり方は、こちらで解説しています▼

【ポケモンコマスター】メガシンカのやり方や条件は?

 

進化ポケモンを入れすぎる危険性!メリットとデメリットをおさらい

進化できるポケモンが多くなったため、進化を採用している方が多くなっています。

 

ただし、進化ポケモンを入れすぎるのは危険が伴います。

 

進化ポケモンを入れることのメリットとデメリットは、こちらで解説しています▼

進化ポケモンを入れすぎる危険性!メリットとデメリットをおさらい

 

メガゲンガーデッキが最強入り

メガゲンガーを基準としたデッキが、デオキシスデッキを抜いて使用率がトップとなっています。

 

その強さの秘密は、メガシンカのMP強化すり抜け効果にあります。

 

現環境で勝率を上げるためには、このすり抜けを攻略する必要があります。

 

具体的な方法は、こちらで考察しています▼

メガゲンガーデッキが最強入り!現環境のすり抜け地獄を対策せよ!

 

ミカルゲの特性『グラッジストーン』対策は?

ミカルゲをフィールドに投げ込むのが流行っています。

 

『グラッジストーン』が発動すれば、相手に『のろいマーカー』を付けることができるからです。

 

『のろいマーカー』の外し方を知らなければ、後半戦が厳しくなります。

 

こちらでミカルゲ対策を紹介しています▼

【コマスター】ミカルゲのろいボムの投げ込みがテロレベル!対策は?

 

金ワザ対策は十分?

かつて、金ワザ対策は白ワザで十分でした。

 

しかし、現在は金ワザの火力が高まっています。

 

金ワザこそ、コマスター最強のワザなのです。

 

金ワザの概念と対策をこちらで紹介しています▼

高火力の金ワザは無敵!白紫金ジャンケンの関係はどこへ?

 

カプ・コケコデッキが現環境に食い込む

カプ・コケコもまた、デオキシスデッキ並みに現環境に食い込んでいます。

 

使用率が高くなっている要因の1つは、やはり金ワザを強化できる点でしょう。

 

カプ・コケコデッキの対策方法は、こちらで紹介しています▼

カプ・コケコデッキが最強無敵!火力インフレで環境崩壊

 

ジバコイルデッキ

ジバコイルの特性は、群れることで積むことができます。

 

これにより、白ワザのダメージを強化していくことができます。

 

弱点になりがちなMP1も、工夫次第で補うことが可能です。

 

ジバコイルデッキの考察は、こちらで紹介しています▼

ジバコイルデッキで白ワザのダメージを積む

 

マルマインによるビリリダマの誘爆

EXポケモンしか採用されづらいのがコマスターの現状ですが、それでもマルマインは魅力的です。

 

ビリリダマの誘爆は、どんな気絶ワザよりも便利で使いやすいからです。

 

マルマインデッキの運用方法は、こちらで紹介しています▼

マルマインのビリリダマ誘爆デッキは強いのか?

 

すり抜け防止はサーナイトが適任

サーナイトが強化されたことにより、すり抜けポケモンたちのストッパーとして採用することができます。

 

ゲンガーやカプ・コケコ対策に悩んでいる方は、救いとなるポケモンといえるでしょう。

 

サーナイトの強みは、こちらで解説しています▼

サーナイト強化でゲンガーとカプ・コケコのストッパーになる

 

スピアー大出世

スピアーが強化されたことにより、大出世を果たしています。

 

以前までは注目されづらかったメガスピアーデッキですが、今後は人気ができる可能性もあり得ます。

 

強化されたスピアーの魅力は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】スピアー大出世!MP3&無限ダメージが序盤で手に入る時代に

 

カプ・テテフデッキ

カプ・テテフは、『エスパー』ポケモンの優先度を+★にできる特性を持っています。

 

ただ、カプ・テテフは必ずしも『エスパー』デッキとして構築する必要はないかもしれません。

 

カプ・テテフデッキの良し悪しは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】カプ・テテフデッキはエスパーいらず?特性の効果は応用が利く

 

ソルガレオデッキ

ソルガレオは、安定した強さが評判となっています。

 

白ワザしかないのに、どうしてこのような評価を得たのでしょうか?

 

ソルガレオデッキの詳細は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ソルガレオデッキの安定した強さは何故なのか?

 

アローラライチュウはRの強さではない

フュージョンもしやすいアローラライチュウは、今もっとも注目度が高い限定フィギュアとなっています。

 

何故なら、カプ・コケコのサポートのおかげで、デオキシスアタックフォルムと並ぶダメージになるからです。

 

アローラライチュウの強さは、こちらでも解説しています▼

【ポケコマ考察】アローラライチュウとカプ・コケコの相性がヤバすぎる!

 

ゴチルゼルの『グランドクロス』

コマスターの代表的なロマン技といえば、『グランドクロス』です。

 

『グランドクロス』が成功すれば、一発逆転も夢ではありません。

 

『グランドクロス』の成功率がもっとも高くなる方法は、こちらで紹介しています▼

ゴチルゼルのグランドクロスというロマン技で勝つ方法

 

ニンフィアりんしょうデッキ

ニンフィアの『りんしょう』は、工夫次第で現環境にも通用する火力が出せます。

 

ポイントは、イーブイの特性『とつぜんしんか』です。

 

ニンフィアデッキの詳細は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ニンフィアりんしょうデッキを1度は使ってみたい!イーブイの特性が後押し

 

コスモッグでゴールを狙う

コスモッグは、相手のフィギュアを払いのける力はありません。

 

しかし、相手を無視してゴールを狙える特性とワザを持ち合わせています。

 

コスモッグのメリットをこちらでまとめました▼

【ポケコマ考察】ほしぐものちからでゴールを狙うこともできるコスモッグ

 

コマスターにおけるMP1

コマスターの常識は色々ありますが、MP1ポケモンは採用しづらいというのがメジャーかもしれません。

 

どんなに強力なワザや特性を持っていても、トップランカーは採用を見送る場合が多いです。

 

MP1ポケモンのデメリットは、こちらで紹介しています▼

ポケモンコマスターの常識→MP1は強くても採用しづらい

 

強いフィギュアがあっても勝てるわけではない

確かに、強いフィギュアを持っていれば勝率は上がります。

 

しかし、コマスターはそれだけが全てではありません。

 

戦術次第では、弱いフィギュアでも勝利を積み重ねていくことができます。

 

その方法は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】強いフィギュアを持っていなくても勝てる方法

 

カプシリーズ対策

原作であれコマスターであれ、カプシリーズは優遇されたポケモンです。

 

コマスターでは、テラキオンが対策として適任だと言われています。

 

その理由は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】テラキオンぐらいしかカプシリーズ対策にならない?

 

モクローからジュナイパーに進化させる方法

ジュナイパーは、特性もワザの追加効果も優れています。

 

ただ、少しダメージが心もとないですよね。

 

その場合、モクローから進化させるのがベストです。

 

実は、非力なモクローでも確定進化を狙うことが可能です。

 

モクローから進化させる方法は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ジュナイパーをモクローから確定進化させる方法

 

ルナアーラが進化する脅威

ルナアーラは、そのままでも十分強いポケモンです。

 

しかも、ルナアーラは進化することができるため、進化ボーナスを得ることができます。

 

ルナアーラは、進化を狙う価値があるポケモンといえるでしょう▼

【ポケコマ考察】ルナアーラは2進化させる価値があるポケモン

 

シャンデラデッキ

『らくいんマーカー』は、非常にクセのある紫ワザです。

 

使い方を知らなければ、そのメリットを活かすことはできないでしょう。

 

シャンデラデッキの運用方法をこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】シャンデラデッキで烙印を押し付けていく

 

ミミッキュの強み

ミミッキュの強みは、大きく分けると3つあります。

 

白ワザの威力は低いですが、この3つのポイントを抑えておくと非常に便利なポケモンといえるでしょう。

 

ミミッキュの強みは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ミミッキュが便利な3つの理由

 

オドリドリのメリットとデメリット

オドリドリは、味方のダメージを強化することができる特性を秘めています。

 

しかし、採用するリスクがあることを忘れてはいけません。

 

オドリドリのメリットとデメリットは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】オドリドリを2体入れるメリットとデメリット

 

何故コマスターにタイプ相性がないのか?

ポケモンコマスターには、タイプ相性というシステムはありません。

 

かつては、C、UC、R、EXにそれぞれ役割があったため、それほど気にはなりませんでした。

 

しかし、EXにMP3が導入された頃から、EXとその他のポケモンに差が生まれていきました。

 

他にも、相手の特性を意識した対策ポケモンを採用しても、火力負けで安定しないという問題も出る始末です。

 

実は、これらの問題はすべてタイプ相性を導入すれば解決する可能性があります。

 

その根拠をこちらで解説しています▼

コマスターにタイプ相性を導入すると現環境の問題がすべて解決する件

 

レディアンデッキ

レディアンデッキは、見た目は非常に非力なデッキです。

 

しかし、特性による移動は他を圧倒するものがあります。

 

運用方法とテクニック次第では、EXポケモンで固められたデッキに勝つことも難しくはないでしょう。

 

レディアンデッキの運用方法は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】レディアンデッキはマイナーだが勝ち筋のある強力なデッキ

 

クレベースデッキ

クレベースデッキは、それほど多く見かけるデッキではありません。

 

しかし、対策を知らないとカチコールとクレベースに包囲されてしまいます。

 

クレベースデッキの運用方法は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】クレベースデッキはカチコールを使って包囲していく

 

パンプジンデッキ

パンプジンは限定フィギュアなため、なかなか入手困難なポケモンです。

 

とはいえ、当然ゲットできた方もいるため、デッキの特徴はしっかりと理解しておきましょう。

 

パンプジンデッキの詳細は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】パンプジンデッキのかぼちゃマーカーですり抜け放題

 

メガリザードンがMP3

パラメータ修正により、メガリザードンXとメガリザードンYがMP3に昇格となりました。

 

これにより、メガゲンガーと肩を並べる人気枠になる可能性がありそうです。

 

メガリザードンの新たな運用方法は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】メガリザードンMP3昇格で人気枠浮上か?

 

ウラウラのいのり

カプ・ブルルの『ウラウラのいのり』は、利便性の高い青ワザです。

 

6体しかデッキに入れられないコマスターにおいて、多くのポケモンを対策できる手段の1つといえるでしょう。

 

詳細は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】カプ・ブルルのウラウラのいのりが万能すぎる

 

ガオガエン

ガオガエンの採用率が伸びています。

 

その理由は、ワザ効果にありました。

 

特性によるサポートも便利なため、オールラウンダーとして使えるようです。

 

ガオガエンの魅力は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】ガオガエンは通路をこじ開けるのに便利なアタッカー

 

デオキシススピードフォルムのゴリ押しデッキ

カプ・コケコの登場により、デオキシススピードフォルムを利用したゴリ押しデッキが追い風を受けています。

 

とにかく、すべてのフィギュアが相手のゴールを目指すことで勝利を掴む、まさにゴリ押しな戦術です。

 

しかし、かなり理にかなった戦術ともいえます。

 

運用方法と対策をこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】スピードフォルムのゴリ押しデッキに対策はあるのか?

 

呪いと大爆発と道連れデッキ

EXポケモンを倒すことができるのは、必ずしもEXポケモンというわけではありません。

 

コンセプトが間違っていなければ、UCやRでも勝機はあります。

 

今回は、『のろい』『だいばくはつ』『みちづれ』を使ったデッキを紹介します▼

【ポケコマ考察】呪いと大爆発と道連れデッキでEXに一泡吹かせる

 

すり抜け移動のインフレ

現在のコマスターは、すり抜けMP移動がインフレ状態です。

 

はたして、これはゲーム性を面白くしているのでしょうか?

 

すり抜け移動について、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】すり抜け移動インフレはゲーム性を面白くしているのか?

 

遅延デッキ

相手には嫌がらされる戦術ですが、遅延デッキも立派な攻略法です。

 

コマスターの持ち時間5分は、長いようで短いからです。

 

遅延デッキの構築は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】逃げるは恥だが遅延デッキは役に立つ

 

苦手なポケモン2017

2017年2月は、デオキシスが到来した日です。

 

それからも多くのポケモンが登場し、対策が困難な環境へと突入しています。

 

そんな中でも、誰もが頷ける苦手ポケモンがいることでしょう。

 

2017年に猛威を振るったポケモンたちをこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】対戦したくない苦手ポケモン2017

Ver5.0.0の大型アップデート

コマスターの大型アップデート第3弾Ver5.0.0が近日中に行われます。

 

新たなUX素材とメガシンカポケモンが登場します。

 

詳細は、こちらで紹介しています▼

【コマスター】Ver5.0.0でUXレアメタル、キューブが登場!第3世代の御三家メガシンカも解禁

 

ガマゲロゲが流行っている理由

ガマゲロゲは、『どく』パーティには必要不可欠なポケモンです。

 

しかし、最近では単体で採用している方も多くいます。

 

その理由は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】ガマゲロゲの上手な使い方

 

チュリネ&ドレディア

チュリネとドレディアの進化ペアが、リーグマッチでも顔を出すようになりました。

 

2体の強みをこちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】チュリネ&ドレディアが地味に使える!サポートとアタッカーを併せ持つ

 

メガゲンガーよりメガリザードンY?

メガゲンガー対策は、誰もが行っていることです。

 

しかし、メガリザードンYの対策を考えてデッキを構築しているユーザーはあまりいません。

 

つまり、現在はメガリザードンYのほうが奇襲をかけやすいというわけです。

 

メガゲンガーよりメガリザードンYのほうが優れているポイントは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】メガリザードンYはメガゲンガーより便利?

 

第3回ウォータージムカップ

『第3回ウォータージムカップ』では、『みず』がMP強化、『くさ』がダメージ強化となります。

 

人気になりそうなフィギュアは、こちらで紹介しています▼

【ポケモンコマスター】第3回ウォータージムカップ攻略と対策

 

アシレーヌでりんしょうデッキ強化

アシレーヌの特性により、『りんしょう』効果の数に『うたう』も含めることができます。

 

そのおかげで、ニンフィアの『りんしょう』デッキを大幅に強化することができるようになります。

 

詳細は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】アシレーヌでりんしょうデッキを強化する

 

デリバード

デメリットも大きいですが、それでもデリバードのメリットは魅力的です。

 

そのメリットを最大限に活かすためには、どうやって気絶してもらうかを考える必要があります。

 

デリバードの運用方法は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】速やかにデリバードに気絶してもらう方法

 

グソクムシャ

MP1のグソクムシャですが、その人気がじわりじわりと高まっています。

 

グソクムシャと合わせて入れられるフィギュアは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】グソクムシャが水デッキの新たなアタッカーになる

 

メガシンカするタイミング

メガシンカするタイミングは、非常に重要となります。

 

下手な場面で使ってしまうと、7ターンを無駄にしてしまいます。

 

メガシンカの理想的な発動方法は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】メガシンカは最大限に発揮できるタイミングで使用する

 

第3世代御三家のメガシンカ人気ポケモン

メガジュカイン、メガバシャーモ、メガラグラージが登場して1週間が経過しています。

 

3体の中で最も人気が出ているポケモンを、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】第3世代御三家のメガシンカ人気ポケモンは誰?

 

スコルピの役割

スコルピがサポートポケモンとして役立つのをご存知でしょうか?

 

現環境で大暴れする伝説を対策することが可能となります。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】スコルピは太陽と月の使者を弱体化できる対策ポケモン

 

コソクムシの活用方法

コソクムシは、サポートが優れたポケモンです。

 

ベンチのポケモンと入れ替わることができるので、色々な活用が可能となります。

 

コソクムシと相性が良いポケモンは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】コソクムシを使ったベンチ交換デッキが便利

 

レート4000のデッキ

リーグマッチで『レジェンド』になるためには、3000以上が必要となります。

 

レート3000になれば、トップランカーの仲間入りといっても間違いではありません。

 

しかし、その中にはレート4000以上のトップランカーも存在します。

 

そういった方のデッキを参考にすることは、非常に勉強になると思います▼

【ポケコマ考察】レート4000のトップランカーのデッキから学ぶ

 

ゴンベの『なんでもたべる』

ワザ効果が面白いのに、ちょっと使いづらいものってありますよね。

 

ゴンべの『なんでもたべる』も、そんなワザといえるかもしれません▼

【ポケコマ考察】ゴンべの『なんでもたべる』がなかなか使いづらい件

 

すてゼリフ

ヤンチャムとゴロンダは、『すてゼリフ』を覚えています。

 

このワザがあるため、サポートポケモンとして活用する方が多いようです。

 

『すてゼリフ』の活用方法はこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ヤンチャムとゴロンダの『すてゼリフ』が便利

 

フェアリージムカップ

12月14日から『フェアリージムカップ』が開催されています。

 

攻略や対策ポケモンは、こちらで紹介しています▼

【ポケモンコマスター】フェアリージムカップ攻略や対策

 

黄金のゲノセクト

『ゴールドモジュール』が登場したことで、ゲノセクトは『しんそく100』を得ることができます。

 

これにより、アローラの守り神たちを対策することができます▼

【ポケコマ考察】黄金のゲノセクトがアローラ守り神の対策となる

 

『はがね』デッキが再ブレイク

ハッサムが登場したことから、『はがね』デッキが再ブレイクしています。

 

採用されやすい人気の『はがね』ポケモンは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ハッサムを筆頭とした『はがね』デッキが登場

 

トゲデマルの避雷針

トゲデマルの特性『ひらいしん』は、原作のように『でんき』ワザと関係がある効果を持ちます。

 

しかし、それは単体しか発揮されないため、非常に使いづらい特性となっています▼

【ポケコマ考察】トゲデマルの避雷針を全体効果にして欲しかった件

 

バリヤード

バリヤードは、すり抜けポケモンのストッパーとなり得る特性を秘めています。

 

しかし、実際に使っているユーザーはあまりいません。

 

その理由は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】バリヤードが全然使われない理由

 

鋼チームマッチ

『ハッサムチーム』『エンペルトチーム』『ルカリオチーム』から選ぶ鋼チームマッチが開催されます。

 

参加人数が多くなりそうなチームをこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】鋼チームマッチはハッサムとルカリオどちらを選ぶべきか?

 

ミニリュウの『いてつくしっぽ』

ミニリュウは昔から人気のフィギュアでしたが、『いてつくしっぽ』を覚えてから、更に使いやすくなりました。

 

それはつまり、2017年の後半から始めた初心者はドン・ロジャーで躓きやすくなったことを意味しますが……。

 

ミニリュウの魅力は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ミニリュウは序盤から使われ続ける数少ない現役フィギュア

 

MP3の割合

デッキに入れるMP3の割合は、どれぐらいがベストでしょうか?

 

あまり入れすぎてもダメですし、ゼロなら応用が利かないデッキとなってしまいます▼

【ポケコマ考察】MP3は何体入れるのがベストか?

 

プレート選びの重要性

入手できるフィギュアはガチャに依存するため、なかなか欲しいポケモンが手に入らなかったりします。

 

しかし、プレートはダイヤで交換することができるため、理想的なプレートを揃えやすいです。

 

プレートの重要性は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】プレート6枚を間違えなければフィギュアが不利でも勝てる

 

ポケモンコマスターLobi杯

Lobiの運営会社であるカヤックが主催する『ポケモンコマスターLobi杯』が開催されます。

 

大会ルールや参加方法は、こちらで紹介しています▼

ポケモンコマスターLobi杯の大会ルールや参加方法

 

船イベントのクラスpt荒稼ぎ方法

再び船イベント(クイーンズカップ)が登場しています。

 

クラスptを効率よく稼ぐ方法は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】船イベントで効率よくクラスptを稼ぐ方法

 

ゲッコウガVSミュウ

金ワザアタッカーを採用するのなら、ゲッコウガかミュウを選ぶのが一般的です。

 

では、ゲッコウガとミュウ、どちらが優れているのでしょうか?

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】ゲッコウガとミュウはどちらが優れた金ワザアタッカーか?

 

メガバシャーモの強み

メガバシャーモは、他のメガシンカポケモンにはない強みがあります。

 

それは、プレートを使用しなくても特性のおかげで勝率を上げることができる点です。

 

メガバシャーモの詳細は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】メガバシャーモのゴールキーパー崩しはメガシンカ枠で最強クラス

 

ゴールキーパー補佐

私は勝手に、ゴールキーパーの横にポケモンを配置することをゴールキーパー補佐と呼んでいます。

 

この戦術を行うことで、自軍の守りを強固なものにすることができます。

 

しかし、そのせいで負けてしまうパターンもあります。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】ゴールキーパー補佐の戦術はアリかナシか?

 

カウンターアタックの使い方

『カウンターアタック』は、最後の切り札のようなプレートです。

 

そして、現在の環境は『カウンターアタック』がもっとも使いやすいといえるかもしれません。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】現在はカウンターアタックが使いやすい環境

 

右と左の陣地はそもそも役割が違う

先攻になったとき、どちらからコマを打っていますか?

 

左右の陣地は、同じようで役割がまったく異なります。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】右と左の陣地はそもそも役割が違う

 

先攻と後攻の優劣

ボードゲームの種類によって、先攻と後攻のどちらかが有利だったりします。

 

では、コマスターはどちらなのでしょうか?

 

詳細は、こちらで解説しています▼

コマスターは先攻と後攻のどちらが有利か?

 

ゼルネアスの使い方

ゼルネアスは強化されましたが、採用しているユーザーは少ないようです。

 

ゼルネアスはアタッカーではなく、サポートとして利用することで非常に役立つポケモンなのです▼

【ポケコマ考察】ゼルネアスの正しい使い方

 

ルナアーラにカルモナイトを使う場合

ルナアーラにカルモナイトを使うなら、どのピースを拡張すれば良いでしょうか?

 

こちらで考察しています▼

【ポケコマ考察】ルナアーラをカルモナイトで拡張するならどっちのワザ?

 

『ひかりのこな』と『ダブルチャンス』の違い

『ひかりのこな』と『ダブルチャンス』は、似た効果のようで役割がまったく異なります。

 

相手によって、使い分ける必要があるのです▼

【ポケコマ考察】ひかりのこなとダブルチャンスを採用するならどっち?

 

デオキシスデッキ2018年版の特徴

デオキシスデッキは、初登場から人気のデッキですが、少しずつ構成が変化しています。

 

2018年現在は、ダメージを重視したデッキが多いようです▼

【ポケコマ考察】デオキシスデッキ2018年版の対策

 

『げんきのかたまり』よりホウオウ

『げんきのかたまり』はバトルを有利に運ぶことができるため、人気のプレートです。

 

そのため、中には2枚以上も採用する方がいます。

 

ただ、そういう方はホウオウの採用を勧めます▼

【ポケコマ考察】げんきのかたまり愛好家はホウオウを採用すべき

 

ルンパッパの特性『みんなおいでよ』

ルンパッパの特性『みんなおいでよ』は、類のない優れたサポートです。

 

工夫次第で、戦況を有利にすることも可能です▼

【ポケコマ考察】ルンパッパの特性は工夫次第で盤面を掌握できる

 

第1回ポケモンコマスターLobi杯ベスト4が決定

公式が認定している大会『ポケモンコマスターLobi杯』が1月21日に行われました。

 

ベスト4まで勝ち残ったのは、『Uちゃん』選手、『えばあきい』選手、『斉藤佑樹』選手、『ろさ』選手です。

 

それぞれのデッキは、こちらで紹介しています▼

ポケモンコマスターLobi杯ベスト4のデッキを紹介

 

メガミュウツーYのハイパーソニック対策

メガミュウツーYの採用率が止まりません。

 

その理由は、やはり『ハイパーソニック』が高火力だからでしょう。

 

この対策を考えないことには、現環境で勝利を積み重ねることは難しそうです▼

【ポケコマ考察】メガミュウツーYのハイパーソニックが無敵すぎる!対策は?

 

カプ・コケコをカプ・コケコで倒す

カプ・コケコでカプ・コケコに攻撃すると勝率が良いです。

 

それを応用し、初手からやってきたカプ・コケコを返り討ちにする戦術が人気です。

 

この戦術のメリットとデメリットは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】カプ・コケコ対策はカプ・コケコ?後手の先制攻撃はアリかナシか?

 

スフィア系のプレート

それぞれのタイプにのみ使えるスフィア系のプレートが登場しました。

 

合わせると効果が出やすいポケモンは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】スフィア系プレートと相性が良いポケモンは?

 

メガミュウツーXの利点

ミュウツーをメガシンカさせる場合、多くの方はメガミュウツーYを採用します。

 

ただ、メガミュウツーXも非常に優れた能力を秘めています▼

【ポケコマ考察】メガミュウツーXがYより優れているところ

 

ドヒドイデはブロッカー最強ランク

青ワザで『どく』状態にできるドヒドイデは、ブロッカーの中でも最強ランクといえます。

 

相手が白ワザ主体のポケモンなら、安心してドヒドイデを出すことができます▼

【ポケコマ考察】ドヒドイデはブロッカーの中で最強ランク

 

ソルガレオをゴールキーパーに採用する

『ゴールキーパーとして採用するポケモンは、紫ワザの面積が大きいほうが良い』というのが通例でした。

 

しかし、現環境ではソルガレオのような白ワザアタッカーのほうが安心感があります▼

【ポケコマ考察】ソルガレオをゴールキーパーとして採用する安心感

 

ヤミラミのワザを拡張するなら?

ヤミラミは、紫ワザの面積が多いポケモンです。

 

さらに、高火力の金ワザまで備えています。

 

では、金ワザと紫ワザのどちらを拡張していくと良いでしょうか?

 

詳細は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ヤミラミをカルモナイトで拡張するならどっちのワザ?

 

ケルディオのウォータージャンプ

ケルディオに『ウォータージャンプ』が追加されました。

 

これは青の移動ワザとなりますので、MP3の機動力を活かした運用が期待できます▼

【ポケコマ考察】ケルディオにウォータージャンプが追加で大幅強化

 

マッシブーンを単体でデッキに採用する

マッシブーンは、ウルトラスペースにポケモンがいると、ダメージが強化されていきます。

 

ただ、ウツロイドを採用せず、単体でデッキに組み入れるほうが良い場合もあると思います。

 

詳細は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】マッシブーンはウツロイドを入れないデッキ構築もアリか?

 

ニョロボンの活用術

ニョロボンは、新たなサポートポケモンとして使えそうです。

 

特性『めまわし』なら、バトル相手を『こんらん』状態にすることができます。

 

詳細は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ニョロボンがステータス以上に強くて便利!

 

キテルグマは進化させるべき

進化チャンスを狙うことは、デメリットとなる場合もあります。

 

しかし、キテルグマは積極的に進化させるべきかもしれません▼

【ポケコマ考察】ヌイコグマから進化したキテルグマが止まらない

 

マイティースフィア

格闘デッキを構築するなら、『マイティースフィア』の採用を検討したほうが良いです。

 

それぐらい、スフィア系のプレートの中では便利なものです▼

【ポケコマ考察】マイティースフィアを基準とした格闘デッキが強い

 

エルレイドの強さは期間限定?

エルレイドは、現環境のストッパーとして考案されたポケモンです。

 

そのため、その強さは環境によって変化する危険性があります▼

【ポケコマ考察】エルレイドを活躍させるなら今しかない!環境に左右されやすいEX

 

フェローチェはマッシブーンのせいで使われづらい?

フェローチェとマッシブーンなら、マッシブーンを選ぶ方が多いようです。

 

マッシブーンとの差別化を考えなければ、フェローチェはなかなか採用しづらいポケモンかもしれません▼

【ポケコマ考察】フェローチェが使われないのはマッシブーンのせい?MP上限が解放されると人気が出そう

 

ジェットキックが事故りやすい

バシャーモは、最強ランクのアタッカーです。

 

ただし、金ワザ『ジェットキック』が事故りやすいポケモンでもあります▼

【ポケコマ考察】バシャーモのジェットキックは事故の思い出しかない

 

相手の性格を知る

相手の性格を知ることも、勝敗に関わる大事な要素です。

 

プレイングを見れば、ある程度は相手の性格を予想することができます▼

ポケモンコマスターのプレイングを見れば相手の性格が分かる

 

ガオガエンが強化

ガオガエンの『DDラリアット』が強化されました。

 

もしかすると、バシャーモより採用率が伸びるかもしれません▼

【ポケコマ考察】ガオガエンの時代到来!もう火力不足とは言わせない

 

チルタリスの戦いの歌

チルタリスの特性『たたかいのうた』が便利過ぎるため、現環境で人気が爆発しています。

 

チルタリスの特性効果は累積するので、場合によってはメガシンカより厄介かもしれません▼

【ポケコマ考察】チルタリスの戦いの歌を聞かない日はない……

 

ゾロアークの『イリュージョン』『クロスカウンター』

ゾロアークの特性『イリュージョン』は、味方と入れ替わることができます。

 

そのため、『クロスカウンター』と非常に相性が良いので、相手がこれを対策することは困難といえるでしょう▼

【ポケコマ考察】ゾロアークのイリュージョンからのクロスカウンターは対策不可!?

 

アクジキングの上手な食べ方

アクジキングは、相手を強制的にウルトラスペースに飛ばすことができます。

 

ただし、相手のウェイト状態を狙う必要がありますので、しっかりとした準備が必要になります▼

【ポケコマ考察】アクジキングの上手な食べ方

 

チルットのダメージ増加について

チルットのダメージ増加は、バトルをひっくり返すことができる優れた特性です。

 

コマスターではすり抜けが当たり前となりましたが、今度はダメージ増加のポケモンが多くなるかもしれません▼

【ポケコマ考察】チルットのバトルは今後のコマスターの方向性を示している

 

メガヤミラミの採用率

メガヤミラミを採用するユーザーよりも、ヤミラミをそのまま使うユーザーのほうが多いです。

 

その理由は、やはりヤミラミの個性が失われることにあるようです▼

【ポケコマ考察】メガヤミラミは採用するかどうか意見が分かれやすいメガシンカ

 

第2回ダークジムカップ

『あく』と『フェアリー』タイプが強化される『第2回ダークジムカップ』が開催されました。

 

対策ポケモンや攻略情報は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】第2回ダークジムカップ攻略や対策ポケモンは?

 

マシェードは強いがMP1

チルタリスやゾロアークが注目されていますが、マシェードも便利なポケモンです。

 

ただし、マシェードはMP1ポケモンとなります……▼

【ポケコマ考察】マシェードはMP1の呪い(鈍い)で採用されない……ワザ構成は文句なしだけに悔やまれる

 

ニューラが強化されたことで起こった悲劇

ニューラが強化されたことで、マニューラのほうが弱くなっている事実をご存知でしょうか?

 

かつては、トップランカーにも使われていたマニューラの扱いがどんどん悪くなっているようです……▼

【ポケコマ考察】マニューラが進化前より弱くなっている気がする……

 

6体だけで全ての対策を行うのは不可能!

コマスターで登場するフィギュアが多くなったため、様々なデッキを構築することが可能となっています。

 

そのため、たった6体だけで対策を行うことは難しい状況となっています▼

【ポケコマ考察】6体だけで全ての対策を行うのは不可能!原作ポケモンよりも高難度のリーグマッチ

 

オンバーンの『ぼうふう』が強化

オンバーンが大幅に強化されました。

 

中でも『ぼうふう』の追加効果は、オンバーンの価値を高めています▼

【ポケコマ考察】オンバーンが大幅強化で環境に暴風が吹き荒れる

 

1人ランデブーをするソルガレオとルナアーラ

テッカグヤの『ランデブー』は自爆ワザです。

 

ただし、ソルガレオとルナアーラ相手ならその限りではありません。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】ソルガレオとルナアーラが1体でランデブーしてしまう悲しき仕組みを紹介

 

コールシグナルを利用したウルトラビーストデッキ

リスクがあることで懸念されてきたウルトラスペースですが、現在はウルトラビーストの種類も増えてメリットが大きくなりました。

 

『コールシグナル』を使ったウルトラビーストデッキが非常に役立ちます▼

【ポケコマ考察】コールシグナルで包囲を狙っていくウルトラビーストデッキが強い!

 

200ダメージが登場

以前までは、意図的に狙わなければ、なかなか200ダメージは目にすることがありませんでした。

 

しかし、ついにデンジュモクが単体でその境地に達することができるようになりました▼

【ポケコマ考察】デンジュモクがやらかした200ダメージ超えでMP1フィギュア完全終了のお知らせ

 

シビシラスの特性が使える

シビシラスとシビビールは同じ特性を持っていますが、便利なのはシビシラスです。

 

シビシラスなら、簡単にゴールキーパーを攻略することもできます▼

【ポケコマ考察】シビシラスを侮ってはいけない!単体でゴールが狙える進化前

 

新トレーニングに八百長疑惑?

トレーニングの内容が一新され、レア素材や限定フィギュアが入手できるようになっています。

 

どうやら、新規ユーザーを意識しているようです。

 

そのためか、八百長の設定が露骨となっています▼

【ポケコマ考察】新トレーニングに八百長疑惑?超簡単にレア素材や限定フィギュアがゲットできる

 

デンリュウは万能ポケモン

デンリュウは、どのデッキにも組み合わせることができる万能ポケモンです。

 

メガシンカさせることで、戦略の幅を広げることができるからです▼

【ポケコマ考察】デンリュウはどのデッキにも合わせられる万能ポケモン

 

『かわす』があるかどうかが採用基準

『かわす』がなければ採用しない……。もしかすると、そんなことを考えなければならない日も近そうです▼

【ポケコマ考察】かわす4%があるかどうかも採用基準になりつつある現環境の事情とは?

 

『デュエル相手更新』が廃止されてもデッキは更新できる

船イベントで『デュエル相手更新』という便利なボタンが廃止されています。

 

そのため、対戦相手のデッキを気軽に更新することができなくなりました。

 

しかし、相手のデッキを更新する方法が1つだけあります▼

【ポケコマ考察】船イベントのトップランカーのデッキを更新する裏ワザ

 

メタング&キルリアデッキ

マイナーデッキは決して強くはありませんが、対策を知らないと負けてしまう場合があります。

 

今回は、メタング&キルリアデッキを紹介します▼

【ポケコマ考察】メタング&キルリアデッキは弱くても包囲で勝てる

 

カプ・コケコが最強な5つの理由

カプ・コケコは登場して以来、マンスリーランキング100位以内のトップランカーたちに常に使われているポケモンです。

 

その理由は、大きく分けて5つの理由からでしょう▼

【ポケコマ考察】やっぱりカプ・コケコは最強だったと思う5つの理由

 

黒いレックウザの運用方法

黒いレックウザは、ウルトラビースト対策として使えます。

 

しかし、サブウェポンが弱いので、火力を上げる必要があります▼

【ポケコマ考察】黒いレックウザという守護神でウルトラビーストデッキを対策する

 

電気たねポケモンチームマッチで人気なのは?

今回のチームマッチは、エモンガ、デデンネ、トゲデマルから選ぶチームマッチとなっています。

 

これまた、意見が分かれやすいポケモンたちとなっています▼

【ポケコマ考察】電気たねポケモンチームマッチで1位のチームを予想!

 

カプ・レヒレ3体デッキ

3体揃うと強くなるフィギュアは数多くいますが、カプ・レヒレが揃うと非常に便利です。

 

3体揃うことで、エントリーポイントの縛りから解放されるのです▼

【ポケコマ考察】カプ・レヒレ3体ローテーションでエントリーポイントから解放される

 

ゲノセクトは優遇されているのに使いづらい

ゲノセクトより専用プレートが多いポケモンはいません。

 

にも関わらず、使いづらいポケモンでもあります▼

【ポケコマ考察】ゲノセクトという専用プレートが最も多くあるのにいまいち使いづらいポケモン

 

スイクンの絶対零度でデュエル除外は難しい

スイクンの『ぜったいれいど★★』は、相手をデュエル除外にすることもできる強力な紫ワザです。

 

しかし、その確率は極めて低いです▼

【ポケコマ考察】スイクンの絶対零度でデュエル除外は狙えない?氷状態の最大の弱点

 

イベルタルをUX並みに高火力にする

イベルタルは、かつて人気のフィギュアでしたが、現在はあまり使われていません。

 

しかし、工夫次第ではUX並みの高火力ポケモンにもなります▼

【ポケコマ考察】イベルタル3体は今でも使える?イベルタルにしかできないこと

 

第2回フライングジムカップ攻略

第2回フライングジムカップが開催されています。

 

攻略に必要な対策ポケモンは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】第2回フライングジムカップ攻略の対策ポケモンは?

 

リサイクルの活用術と注意点

プレートコストの上限が解放された今こそ、『リサイクル』を効率よく使うことができます。

 

その活用術と注意点は、こちらで紹介します▼

【ポケコマ考察】リサイクル使ってる?相手と差をつける活用術

 

レントラーが強化されたのに使われない

レントラーは、ワザ構成がガラリと変更されたポケモンです。

 

ここまで大がかりな変更があったにも関わらず、あまり採用率が伸びなかったポケモンでもあります。

 

その理由は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】レントラーが大幅調整されたのに誰も使わない……原因はブルースパークか?

 

コマスター最大のロマン技は『あくうせつだん』

ポケモンコマスター最大のロマン技は、やはり『あくうせつだん』でしょう。

 

追加効果を成功させるまでの条件が厳しすぎるからです▼

【ポケコマ考察】パルキアの『あくうせつだん』以上のロマン技は存在しない

 

アップデートver6.0.0で追加される3つの機能

ver6.0.0の大型アップデートでは、3つの機能が追加されるようです。

 

『フォルムチェンジ機能』『トーナメント機能』『フレンド機能』の追加により、新たなコマスターが始まるようです▼

コマスターver6.0.0でトーナメント機能、フレンド機能が実装!

 

フリーザーの『はがねのつばさ』が強化

フリーザーの『はがねのつばさ』が大幅に強化されました。

 

これにより、フリーザーは三鳥の中で最も高火力となります▼

【ポケコマ考察】フリーザー大逆転!鋼の翼の強化で三鳥最弱から脱出

 

ジュナイパーのダメージが強化

ジュナイパーの『かげぬい』が強化され、120ダメージとなりました。

 

これにより、相手は『かげぬい』と『くさむすび』の2択で悩むことになります▼

【ポケコマ考察】ジュナイパーの『かげぬい』強化で無敵!?『くさむすび』の2択で攻めづらい

 

フレンド機能の使い方

ポケモンコマスターにフレンド機能が追加されました。

 

フレンド機能の使い方やフォロワーの集め方はこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】フレンド機能の使い方やフォロー、フォロワーの集め方

 

キュレムの『えいきゅうとうど』

キュレムの『えいきゅうとうど』は、『こおり』状態の弱点を克服できる特性です。

 

やり方次第で、相手のポケモンを永久に氷漬けにすることもできます。

【ポケコマ考察】キュレムの永久凍土で相手を氷漬けにしていく

 

キュレムはフォルムチェンジさせるべきか?

キュレムを「どちらにフォルムチェンジさせるか?」よりも、「フォルムチェンジさせるべきか?」で悩む人のほうが多いようです。

 

その最大の理由は、フォルムチェンジそのものにあります▼

【ポケコマ考察】キュレムは白黒どっちを選ぶか?よりもフォルムチェンジさせるかどうかが迷う

 

ラランテスの『くさ』デッキが環境入り

ラランテスが『くさ』タイプを強化できることから、『くさ』デッキが環境入りを果たしています。

 

『くさ』デッキの構築は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ラランテスを複数入れた草デッキが環境入り!

 

カミツルギの『カミソード』

カミツルギの特性『カミソード』が猛威を振るっています。

 

相手のMP3をノンリスクで潰すことができるため、序盤からコマを減らすことができるのです▼

【ポケコマ考察】カミツルギのカミソードがさっそく猛威を振るう!相手のMP3を潰せるMP3

 

ノクタスを強化できる環境は整っているが……

ノクタスの白ワザは、無限にダメージを増やしていくことができます。

 

ノクタスの弱点を補填してくれるフィギュアやプレートも揃っており、強化できる環境は整っているといえるでしょう。

 

ただ、そこまでして強化しても大丈夫なのか?という疑問が残ってしまうようです▼

【ポケコマ考察】ノクタスを強化できる環境は整っている、あとは使う勇気だけ……

 

ポケセンのフィギュアも『ボルトチェンジ』『つじぎり』の効果の対象になる

『ボルトチェンジ』と『つじぎり』の効果が新たに追加されました。

 

これにより選択肢が増えたので、戦略の幅が広がりそうです▼

【ポケコマ考察】ボルトチェンジとつじぎりが便利になった!ポケセンにも移動できる

 

ウルトラビーストデッキの構築(2018年上半期)

MP3のカミツルギが登場したことで、ついにバランスの取れたウルトラビーストデッキを構築することができます。

 

トップランカーたちも真似る人気の型は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ついにウルトラビーストデッキが完成!これが2018年前半の流行り

 

コマスター2周年突入!リリース当初と変わったことは?

4月12日は、ポケモンコマスターがリリースされた日です。

 

リリース当初と今を比べると、ずいぶんと変わりました▼

【祝】本日でコマスター2周年突入!リリース当初の出来事を振り返る

 

第3回グラスジムカップ攻略

第3回グラスジムカップが開催しました。

 

攻略のカギを握るのは、やはりキュレムとなりそうです▼

【ポケコマ考察】第3回グラスジムカップ攻略の対策ポケモンは?

 

クレベースデッキにキュレムを加える

クレベースデッキにキュレムを加えることで、マイナーデッキとはケタ違いの戦果を期待できるようになります。

 

他にもフロストロトムを入れることで、『こおり』デッキを強化することが可能です▼

【ポケコマ考察】クレベースデッキにキュレムを加える『こおり』デッキが人気

 

ロトムのフォルムチェンジ

進化と違い、フォルムチェンジはプレイヤーのタイミングで変更することができます。

 

ロトムに至っては、フォルムチェンジ状態でもデッキにセットできるため、自由度が高いポケモンとなっています▼

【ポケコマ考察】ロトムの自由度が高い!フォルムチェンジ状態からスタートも可能

 

サメハダーが意外と使える

サメハダーを使うユーザーは、ほとんどいません。

 

しかし、意外とワザ構成が魅力的です。

 

同じポケモンばかりを使って飽きてきた方は、ぜひ採用してみるのも良いでしょう▼

【ポケコマ考察】ワザ構成が良いのに使われないサメハダーは現環境に刺さりそうなポケモン

 

テラキオンでウルトラビースト対策

現環境で勝率を上げるためには、ウルトラビーストデッキ対策は必要不可欠です。

 

『コールシグナル』の戦術に困っている方は、ぜひテラキオンを採用すると良いでしょう▼

【ポケコマ考察】テラキオンの『うちこわし』でウルトラビースト対策

 

ゲンガーの良し悪し

白いメガゲンガーが登場したため、ゲンガーの採用率が高まっています。

 

ゲンガーの良し悪しについて、もう1度考える必要がありそうです▼

【ポケコマ考察】ゲンガーのダメージ不足をどうやって克服するべきか?

 

ゾロアーク率いるスピードデッキ対策

ゾロアーク率いるスピードデッキは、現環境で流行っている型の1つです。

 

その対策方法は色々ありますが、もしかすると、1番手っ取り早いのは高火力で攻撃することかもしれません▼

【ポケコマ考察】ゾロアーク率いるスピードデッキ対策はとりあえず叩くのが早い?

 

プレトーナメント対策

第1回目となるプレトーナメントが開催されます。

 

プレトーナメント対策は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】プレトーナメント対策よりもマスター・ロゼが開眼しているほうが気になる

 

プレトーナメントの優勝者デッキ

第1回目となるプレトーナメントでは、超サイヤ選手が優勝しました。

 

トップ3にランクインしたデッキをこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】プレトーナメントの優勝者デッキを紹介

 

カビゴンがゴールキーパーとして機能していない

カビゴンもパラメータ修正が必要なフィギュアです。

 

ゴールキーパーとしては、火力不足だからです▼

【ポケコマ考察】カビゴンとかいうゴールキーパーになりきれないポケモン

 

ボスゴドラのダメージが140に強化

ボスゴドラが大幅強化され、『アイアンテール』が140ダメージに引き上がります。

 

これにより、あらゆるポケモンを対策可能となりました▼

【ポケコマ考察】ボスゴドラがウルトラビースト超えの強化!

 

バンギラスの3度目の強化

バンギラスに3度目のパラメータ修正が行われました。

 

しかし、それでも火力不足が残る結果となりました。

 

どうやら、本当に強化されるのはメガシンカとなりそうです▼

【ポケコマ考察】バンギラスは3度目の強化でも火力不足……メガシンカに期待したい

 

カプ・ブルルが上方修正

カプ・ブルルが上方修正されました。

 

これにより、『くさ』デッキが強固となりそうです▼

【ポケコマ考察】カプ・ブルルが120ダメージに上方修正!コケコより人気が高まる可能性アリ?

 

レックウザの『しんそく』が強化

レックウザが再び強化されました。

 

今度は、『しんそく』の幅が広がり、最強の金ワザが発動しやすくなっています▼

【ポケコマ考察】レックウザのしんそくの幅増加は脅威!ダメージによる対策は不可能?

 

シェイミランドフォルムと相性が良いメガシンカ

シェイミランドフォルムは、トップメタとして注目されています。

 

シェイミと相性が良いメガシンカポケモンはこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】シェイミランドフォルムの配置方法と相性が良いメガシンカポケモンは?

 

MP1ポケモンが環境で活躍できる時代に突入

あれほど邪険に扱われてきたMP1ポケモンですが、ついに活躍できる時代に突入しました。

 

それを可能にしたのは、シェイミスカイフォルムです▼

【ポケコマ考察】シェイミスカイフォルムはMP1救済の使者

 

シェイミの強化方法

シェイミを強化する方法は、色々あります。

 

中でもオススメするのが、ラランテスを採用した『くさ』デッキです▼

【ポケコマ考察】シェイミを強化するならチルタリスよりラランテスの『くさ』デッキ

 

イーブイ超悪チームマッチの結果発表

第9回目となる、イーブイ超悪チームマッチが終了しました。

 

イーブイチーム、エーフィチーム、ブラッキーチームの中で優勝したチームは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】イーブイ超悪チームマッチの結果発表!違う意味で凄い結果を出してしまう……

 

レジロックのロックオンマーカー

レジロックには、特性『ロックオン:ブルー』が備わっています。

 

ただ、この特性を使っている方はあまりいないのが現状のようです▼

【ポケコマ考察】レジロックは強いけどロックオンマーカーっている?

 

ルガルガン真昼の姿と真夜中の姿

ルガルガン真昼の姿と真夜中の姿が登場しました。

 

どちらが使いやすいのか、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】ルガルガンは真昼と真夜中ならどっちが便利?

 

アローラベトベターが再ブレイク

特性『どくしゅ』を持ちながら高火力のアローラベトベターは、リリース当初は注目を集めていました。

 

ただ、MP1なので人気のフィギュアとはなりませんでした。

 

しかし、ここに来て再ブレイクしているようです▼

【ポケコマ考察】アローラベトベターがここに来て役立つ!シードフレアとの相性も抜群

 

メガシンカのデメリット

メガシンカのデメリットは、7ターン後にフィギュアが弱体化することです。

 

例えばバンギラスの場合、Rフィギュアで戦い続けることになるのです。

 

それを考慮すると、ボスゴドラは非常に役立つメガシンカポケモンです▼

【ポケコマ考察】ボスゴドラはメガシンカのデメリットを最小限にできるポケモン

 

チルタリスデッキ対策にメガバンギラス

チルタリスデッキに苦しめられている方も多いようです。

 

メガバンギラスは、チルタリスデッキ対策にも適したポケモンです▼

【ポケコマ考察】メガバンギラスほどチルタリスデッキ対策に適したポケモンはいない

 

ジーランスのテキストをよく読むと……

ジーランスは、オリジナルの特性と白ワザを持つポケモンです。

 

一見すると便利そうに見えますが、よく読むとそれほどではありませんでした……▼

【ポケコマ考察】ジーランスとかいうテキストをよく読むと大して強くなかったポケモン

 

メガカメックスと『のろいマーカー』

メガカメックスは、フィールドの相手ポケモンを狙い撃つことができます。

 

これを利用し、相手の『のろいマーカー』ポケモンをデュエル除外していくことができます▼

【ポケコマ考察】メガカメックスで呪いポケモンを狙い撃ちしていく

 

ブラックキュレムとホワイトキュレムが環境から消えた

最近、キュレムのフォルムチェンジは見なくなりました。

 

やはり、フォルムチェンジの性質が流行らない原因だったのかもしれません▼

【ポケコマ考察】キュレムのフォルムチェンジは思いのほか流行らなかったのは何故?

 

第7世代の御三家は2進化が狙える

本来、2進化を狙うのはリスクが大きいです。

 

しかし、第7世代の御三家だけはそれが可能となります▼

【ポケコマ考察】第7世代の御三家だけ2進化が狙えるという世代格差

 

マギアナのダメージが増えづらい理由

マギアナのダメージは、理論上は無限に増えていきます。

 

しかし、実際に他を圧倒するまでダメージを上げられたケースは稀です。

 

その理由は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】マギアナって理論上は自爆デッキに3体いれると最強

 

メガシンカピックアップ10連トレボが登場

期間限定で『メガシンカピックアップ10連トレボ』が登場してます。

 

このトレボはお得なのか、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】メガシンカピックアップ10連トレボはお得なのか?

 

効率よくNPC戦に勝利するデッキ

船イベントが定期的に行われるため、NPC戦を効率よく勝利するデッキを考案する必要もあるでしょう。

 

現在は、シェイミのデッキをオススメしています▼

【ポケコマ考察】NPC戦でもシェイミのメガシンカデッキは役立つ

 

環境から消えたフィギュアたち

かつては最強だったデオキシスデッキを使っているユーザーは、現在はほとんどいません。

 

それぐらい、コマスターの環境は非常に変わりやすいです。

 

他にも、最近はあまり見かけなくなったフィギュアをこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】強いのに環境から消えたフィギュアと言えば?

 

サナギラスが強化

サナギラスは、中間進化なのにMP3ポケモンです。

 

しかも、特性が追加されたことで進化チャンスを狙うことができます▼

【ポケコマ考察】中間進化でMP3のサナギラスが地味に使える

 

ごちゃまぜデッキを構築する注意点

ウルトラビーストデッキといった人気のデッキを構築できれば、バトルを有利に進めることができます。

 

しかし、UXを6体揃えるのは無課金では難しいかもしれません。

 

そういう場合は、タイプを統一しないごちゃまぜデッキを採用するしかありません。

 

ごちゃまぜデッキを構築する場合の注意点は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】タイプを統一しないごちゃまぜデッキを構築する注意点

 

キャロルの出現率が減少

前回はたまたまかと思っていましたが、どうやらキャロルの出現率が減少しているようです。

 

そのため、スペシャルクエストはなかなか遭遇できないみたいです。

 

ちなみに、今回のSデッキはこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】キャロルの出現率が減少?船イベント2018年(4回目)のSデッキも紹介

 

おもりプレートの不具合が見つかる

なんと、あの誰も使わないと思われていた『おもり』プレートに不具合が見つかりました。

 

しかし、その不具合は修正しなくても良さそうなものでした……▼

【ポケコマ考察】おもりプレートの不具合修正っている?むしろ仕様でもいいレベル

 

ウインディセットが登場

ウインディセットが6月6日まで販売されています。

 

これを購入することでウインディを先行入手することができます▼

【ポケコマ考察】課金でウインディが先行入手できる

 

第2回ファイヤージムカップ攻略

第2回ファイヤージムカップが開催されています。

 

勝利報酬として、ヒートロトムがゲットできるジムカップとなっています▼

【ポケコマ考察】第2回ファイヤージムカップ攻略の対策ポケモンは?

 

ゲノセクトの特性が強化される

ゲノセクトの特性が強化され、カセットが復活するようになりました。

 

これにより、何度でもデュエル除外の恐怖を相手に与えることができます▼

公式のゲノセクト推しが止まらない!ついにカセット復活の特性を実装

 

ホウオウがバランス修正で大幅強化

『特性はいいけど低火力』という理由で疎遠されていたホウオウが、ついに130ダメージを得ることになりました。

 

しかも、特性効果も強化されており、まさに不死鳥として役立つ存在となっています▼

【ポケコマ考察】ホウオウが不死鳥のごとく環境に舞い戻る!高火力で特性効果も強化される

 

ハッサムとメガハッサムの上方修正を環境が邪魔をする?

ハッサムとメガハッサムのダメージが強化されます。

 

ただ、6月の新フィギュアを考慮すると、再び火力不足の問題に直面するかもしれません▼

【ポケコマ考察】メガハッサムの強化は6月の新フィギュア実装を考えると物足りないか?

 

ルカリオに新特性『シルバーフィスト』追加

ルカリオに新特性『シルバーフィスト』が追加されました。

 

『シルバーフィスト』の効果により金ワザで気絶しなくなるので、ルカリオの『はどうだん★』が強化されたといえるでしょう▼

【ポケコマ考察】ルカリオにシルバーフィスト追加で大幅強化!金ワザに耐えられる波動弾

 

メガジュカインが強化

メガジュカインがバランス調整により、『はいごをとる』を習得します。

 

つまり、ジュカインのステータスをそのまま受け継いだ形となります▼

【ポケコマ考察】メガジュカインが『はいごをとる』を習得!

 

アイアントのMP強化

アイアントのMPが強化されました。

 

これにより、低火力だけど役立ちそうなフィギュアとなりました▼

【ポケコマ考察】ようやくアイアントに可能性を感じてきた!MP3で気絶ワザ持ち

 

コバルオンのバランス調整は微妙?

コバルオンのバランス調整が行われましたが、金ワザ+10と値が微妙です。

 

これだと、新特性を持ったルカリオに人気が取られそうです▼

【ポケコマ考察】コバルオンのバランス調整は微妙?ルカリオに立ち位置を取られそうな予感

 

メガヘルガーデッキ

メガヘルガーを中心とした『ほのお』デッキが人気となっています。

 

採用されやすい『ほのお』タイプは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】メガヘルガーデッキの地獄の炎が早くも環境に燃え盛る

 

メガルカリオを中心とした『はがね』デッキ

メガルカリオの特性効果を活かすのなら、やはり『はがね』デッキの構築が無難です。

 

そうすることで、金ワザに強い『はがね』デッキが誕生するからです▼

【ポケコマ考察】メガルカリオを中心とした『はがね』デッキは金ワザ無効が強み

 

レジスチルの『ロックオンマーカー』

レジスチルの特性は、『ロックオンマーカー』を付加させやすいです。

 

そのため、『マルチブラスト』が活用しやすくなっています▼

【ポケコマ考察】レジスチルの登場でロックオンマーカーの見解が大きく変わる!

 

青蛙チームマッチの結果発表

ニョロボンチーム、ガマゲロゲチーム、ドクロッグチームによるチームマッチが終了しました。

 

順位の結果は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】青蛙チームマッチの結果発表!

 

ドリュウズとエンペルトの違い

ドリュウズとエンペルトの特性は、似ていますが少しだけ異なります。

 

ドリュウズだけの強みはこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ドリュウズとエンペルトの違いを解説

 

6月の流行りデッキ(公式認定)

6月下旬にプレトーナメントが行われるため、公式では現在流行っているデッキを公開しています。

 

そのデッキ構築をこちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】6月の流行りデッキを公式が紹介

 

スチールジムカップ攻略

色違いのホウオウがゲットできる『スチールジムカップ』が開催されています。

 

人気の『はがね』タイプ、『ほのお』タイプをこちらでまとめています▼

【ポケコマ考察】スチールジムカップ攻略の対策ポケモンは?

 

ガーディとデルビルの違い

『ほのお』タイプのMP3枠で、ガーディとデルビルが人気です。

 

2体の役割の違いは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】ガーディとデルビルの活用方法

 

エルレイドで『かくとう』対策

強力な『かくとう』タイプが登場しているため、エルレイドで対策することができます。

 

対策できる『かくとう』タイプは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】エルレイドのサイキックブレードで『かくとう』対策

 

シャンデラの『らくいんマーカー』

シャンデラの『らくいんマーカー』は、相手が『やけど』状態のときに付けることができます。

 

つまり、現環境で流行っている『ほのお』デッキに合わせやすいわけです▼

【ポケコマ考察】現在はシャンデラの『らくいんマーカー』が付け放題

 

『ほのお』デッキのマイナーポケモン

メガヘルガーデッキが人気のため、『ほのお』ポケモンを良く見かけるようになりました。

 

そのため、相手と被りやすいフィギュアでもあります。

 

オリジナリティを出したいのなら、マイナーポケモンがオススメです▼

【ポケコマ考察】『ほのお』デッキで使ってみたいマイナーポケモン

 

フォースリムーブを使う目的

『フォースリムーブ』は、あまり使われていないプレートの1つです。

 

『フォースリムーブ』を使う目的は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】フォースリムーブは結局なんのために使うのか?

 

色違いのカプ・コケコ、ゲノセクトが登場

色違いのカプ・コケコ、ゲノセクトが登場しました。

 

課金のセット売りとなっているため、どちらがお得かこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】色違いのカプ・コケコとゲノセクトが各1,200円で登場

 

メタルコートの不具合

『メタルコート』に不具合が発生しています。

 

カルロの『シャットダウン』と同じ効果があるため、最強の反則プレートになっています▼

【ポケコマ考察】メタルコートの不具合が反則すぎる件!

 

キテルグマの弱体化

現在は、『ほのお』デッキが人気となっています。

 

そのため、キテルグマの弱体化は避けられないようです▼

【ポケコマ考察】現環境でキテルグマを使ってはいけない理由

 

第2回プレトーナメントで人気のデッキは?

第2回プレトーナメントで人気のデッキは、『ほのお』でも『はがね』デッキでもありません。

 

本当に人気なのは、前回と同じデッキでした▼

【ポケコマ考察】第2回プレトーナメントの上位に『ほのお』と『はがね』デッキは皆無

 

第2回プレトーナメントのトップ4が決定

第2回プレトーナメントが終了しました。

 

トップ4のデッキをこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】第2回プレトーナメントのトップ4が決定!デッキを解説

 

ゴールキーパーにするならデンリュウ

ゴールキーパーを配置するなら、デンリュウがオススメです。

 

デンリュウのワザ構成と特性は、ゴールキーパーとして優れています▼

【ポケコマ考察】デンリュウがゴールキーパーに適している理由

 

ドサイドンのロングバレルは『ほのお』デッキに刺さる

現在は『ほのお』デッキが人気であり、その高火力に手を焼くことも多いでしょう。

 

そんなときは、ドサイドンの『ロングバレル』が役立ちます▼

【ポケコマ考察】ドサイドンのロングバレルが猛威を振るう環境は整った

 

ウルトラビーストピックアップ10連トレボが登場

ウルトラビーストピックアップ10連トレボが登場しました。

 

ウルトラビーストが入ったコンセプトトレボなので、欲しい方にはオススメといえるでしょう▼

【ポケコマ考察】ウルトラビーストピックアップ10連トレボでデッキを強化できる

 

アローラサンドとアローラサンドパンが登場

限定フィギュアとして、アローラサンド、アローラサンドパンが登場しました。

 

どちらも通常のサンドよりも強化されており、使いやすくなっています。

 

アローラサンドの評価や対策、入手方法

アローラサンドパンの評価や対策、入手方法

 

キャロルのSデッキが前回と同じ

船イベントといえば、キャロルのSデッキが目玉イベントです。

 

しかし、今回は前回と同じデッキを使っていました……▼

【ポケコマ考察】2018年5回目の船イベントのキャロルSは前回と同じ

 

エントリー封じ狙いの危険性

『エントリー封じ』は、コマスターではメジャーな戦術です。

 

しかし、エントリーを狙うことで勝機を逃す危険性も潜んでいます▼

【ポケコマ考察】エントリー封じ狙いで勝機を逃すこともある

 

ジバコイルの不人気は『でんき』タイプのせい

ジバコイルの不人気は、やはり優秀な『でんき』タイプが多いせいでしょう。

 

この中でMP1は、どう考えてもハンデとなります▼

【ポケコマ考察】優秀な『でんき』が多すぎてジバコイルを使う理由が見当たらない

 

初心者でも勝てる要素を増やしたほうがいい

コマスターは、初心者からみれば難しいゲームだと思われているようです。

 

そのため、初心者でも勝機が狙える要素を作ったほうがいいかもしれません▼

【ポケコマ考察】地雷系のプレートを作れば初心者でも楽しめそう

 

ケース拡張が半額

サマーキャンペーン前夜祭により、ケース拡張に必要なダイヤが半額となっています。

 

この機会に、ケースを拡張しておきましょう▼

【ポケコマ考察】ケースの拡張に必要なダイヤ半額セールが実施!

 

空前絶後の超火力金ワザ持ち

7月上旬に新フィギュアが登場します。

 

なんと、その中には超火力金ワザ持ちもいるようです▼

【ポケコマ考察】空前絶後の超火力金ワザ持ちは誰?

アローラサンドが大活躍

運の要素もありますが、それでもアローラサンドは大活躍しています。

 

どんなデッキにも合わせやすいので、採用率も高まっているようです▼

【ポケコマ考察】アローラサンドが予想以上に厄介だった

 

ディアルガとパルキアが気絶しない

パラメータ調整が行われ、ディアルガとパルキアがバトルで気絶しなくなりました。

 

これにより、2体は何度でも蘇ることができます▼

【ポケコマ考察】気絶しないディアルガとパルキアに大注目!

 

WBキュレムがMP3になる

ホワイトキュレムとブラックキュレムがMP3にパラメータ調整されました。

 

そのため、新たなMP3すり抜けポケモンが誕生したことになります▼

【ポケコマ考察】WBキュレムがMP3すり抜けポケモンになる

 

メガレックウザが強すぎる

空前絶後の金ワザアタッカーがどれほどかと思っていましたが、はっきり言って強すぎです。

 

『流星の教え』『ドラゴンスフィア』『チルタリス』『シェイミランドフォルム』など、強化できる要素が多いのも強さの秘密です▼

【ポケコマ考察】メガレックウザを本気で対策しないと現環境では生き残れない

 

MP3で動けるジジーロン

メガレックウザが人気ですが、ジジーロンもなかなか手ごわいです。

 

MP3で動けるため、対策は必要となってくるでしょう▼

【ポケコマ考察】MP3のジジーロンもなかなか手ごわい

 

第3回ドラゴンジムカップ対策

『ドラゴン』と『こおり』が強くなる『第3回ドラゴンジムカップ』が開催されています。

 

攻略に必要な対策ポケモンは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】第3回ドラゴンジムカップ攻略の対策ポケモンは?

 

『こおり』のサポートポケモンならユキメノコ

ユキメノコは、サポートポケモンとして優秀です。

 

とくに特性が便利なため、相手とコマの差をつけることができます▼

【ポケコマ考察】ユキメノコはサポートポケモンとして優秀

 

レジギガスにしかできないこと

レジギガスは、他の高火力アタッカーと差別化できる強みがあります。

 

この強みだけは、あのメガレックウザにも勝るといえるでしょう▼

【ポケコマ考察】レジギガスが他の高火力アタッカーと差別化できること

 

メガオニゴーリはデュエル除外が狙いやすいポケモン

昔に比べ、デュエル除外は狙いやすくなっています。

 

メガオニゴーリは、『こおり』デッキであれば高確率でデュエル除外が狙えるメガシンカとなります▼

【ポケコマ考察】メガオニゴーリはリスクなしでデュエル除外を狙えるメガシンカ

 

アローラロコンは『こおり』デッキに入れるべき

アローラロコンは、『こおり』状態のポケモンをコントロールすることができます。

 

そのため、『こおり』デッキに組み入れると非常に役立ちます▼

【ポケコマ考察】アローラロコンで氷状態をコントロールする

 

ラランテスの特性が大幅強化

パラメータ調整が行われ、ラランテスが強化されました。

 

3体揃ったラランテスの前では、メガシンカでさえ太刀打ちできないかもしれません……▼

【ポケコマ考察】ラランテスのグリーンパワーが大幅強化

 

くさポケモンピックアップ6連トレボが登場

『くさポケモンピックアップ6連トレボ』が登場し、人気の『くさ』タイプを入手することができます。

 

今回の当たりは、強化されたラランテスです▼

【ポケコマ考察】くさポケモンピックアップ6連トレボで『くさ』デッキを強化できる

 

アローラキュウコンが登場

カーニバルカルモンテ号2018年6回目の報酬は、アローラキュウコンとなります。

 

アローラロコンより高火力のため、バトルで活躍させることもできそうです▼

アローラキュウコンの評価や対策

 

ゾロアークがデッキにいる時の安心感

ゾロアークは、どんな高火力ポケモンでも倒すことができる可能性を秘めたポケモンです。

 

だからこそ、今なお使われ続けているのです▼

【ポケコマ考察】ゾロアークがデッキにいる時の安心感は尋常ではない

 

ハードルジャンプ対策はもはや不要

以前に比べ、『ハードルジャンプ』を採用しているユーザーは少なくなりました。

 

『ハードルジャンプ』対策という言葉は、もはや不要といえるでしょう▼

【ポケコマ考察】ハードルジャンプ対策はもはや不要な概念

 

ミニリュウは『こおり』デッキに入れるべき

タイプ統一デッキのほうがメリットは多いですが、ミニリュウは『こおり』デッキのほうが得策です。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】ミニリュウは『ドラゴン』デッキより『こおり』デッキ

 

ディアルガとパルキアは気絶しなくなったが使われない

ディアルガとパルキアはパラメータ調整により、気絶しない特性効果を得ました。

 

しかし、なかなか使われないのが現状のようです▼

【ポケコマ考察】ディアルガとパルキアが気絶しない特性を得たのに使われない現状……

 

ギラティナが強化されたのに使われない理由

ギラティナはパラメータ調整が行われ、ダメージが強化されました。

 

しかし、使われる頻度は少ないです。

 

その理由は、どうやら『ドラゴンスフィア』が関係しているようです▼

【ポケコマ考察】ギラティナの個性がドラゴンスフィアに潰されている件

 

ダメージで勝てない時はビリリダマ

ダメージを強化しても、もともと火力が高い相手には勝てません。

 

そういう相手には、ビリリダマが役立ちます▼

【ポケコマ考察】ダメージで勝てない時はビリリダマ

 

『ドラゴン』デッキ対策にスイクン

レックウザ率いる『ドラゴン』デッキに、スイクンが有効です。

 

スイクンはサポートポケモンとして優秀なので、色々な役割を担えるからです▼

【ポケコマ考察】『ドラゴン』デッキが人気な現環境ではスイクンがサポートに役立つ

 

ルギアの強化が望まれる

ホウオウは、強化されたことで使われるようになりました。

 

ぜひ、今年の映画の主役であるルギアにも救いの手が欲しいところです▼

【ポケコマ考察】みんなの物語の主役であるルギアを強化してほしい

 

カプ・テテフがもっとも不人気な守り神

カプ・テテフは面白い要素を持っていますが、なかなか使われないポケモンです。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】カプ・テテフはポテンシャルが高いがなかなか使いづらい……

 

4世代以降のイーブイズチームマッチ

リーフィアチーム、グレイシアチーム、ニンフィアチームのチームマッチが終了しました。

 

順位は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】4世代以降イーブイズのチームマッチ結果発表

 

次は『ねむり』デッキに期待

『どく』『マヒ』『こおり』『やけど』状態にできる優秀なポケモンが多くなってきました。

 

あとは、『ねむり』で強化できるポケモンが望まれそうです▼

【ポケコマ考察】順番的に次は『ねむり』デッキが登場するか?

 

ミロカロスが登場

コマスターにミロカロスが登場しました。

 

ヒンバスから確定進化を狙えるため、実質140ダメージからのスタートとなります。

 

ヒンバスの評価や対策

ミロカロスの評価や対策

 

スピンロトムが登場

スピンロトムが限定フィギュアとして登場しました。

 

『せんぷうき』を使うとウェイトを解除できるため、色々と使い道がありそうなフォルムチェンジです。

 

せんぷうきの評価

スピンロトムの評価や対策

 

第4回ウォータージムカップ攻略

『第4回ウォータージムカップ』は、『でんき』と『みず』タイプが強くなるジムカップです。

 

攻略に必要な対策ポケモンは、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】第4回ウォータージムカップ攻略の対策ポケモンは?

 

デルビルがやけどにならない方法

デルビルは、特性『ヘルハント』の効果で相手を『やけど』状態にすることができます。

 

ただし、自分も『やけど』を負ってしまいます。

 

しかし、工夫次第で自分だけは回避することができます▼

【ポケコマ考察】デルビルがやけどにならない方法

 

ミロカロスとカプ・レヒレ

カプ・レヒレは、『みず』タイプをベンチから『ロングスロー』のように出撃させることができます。

 

そのため、ミロカロスと相性が良いのです▼

【ポケコマ考察】ミロカロスはカプ・レヒレのコンボで使える

 

マナフィのオーシャンギフトが強化される

今まででも十分便利でしたが、マナフィの特性『オーシャンギフト』がさらに強化されました。

 

ついに、『やけど』も無効となります▼

【ポケコマ考察】マナフィのオーシャンギフトがやけど無効でダメージ強化も底上げされる

 

『はじまりのうみトレボ』の主役が今回の当たり

ゲンシグラードンも強いですが、やはりゲンシカイオーガのほうが使いやすいですね。

 

その理由は、『みず』タイプということもあるでしょう▼

【ポケコマ考察】はじまりのうみトレボという名前だけあってゲンシカイオーガが大人気

 

ゲンシグラードンの『だんがいのつるぎ』

ゲンシカイオーガの『こんげんのはどう』では、なかなか気絶効果は狙いづらいです。

 

しかし、ゲンシグラードンの『だんがいのつるぎ』なら、『ほのお』デッキに組み入れることで狙いやすくなります▼

【ポケコマ考察】ゲンシグラードンの『だんがいのつるぎ』は気絶効果が決まりやすい

 

ケルディオかくごのすがたでテラキオンを強化する

ケルディオかくごのすがたは、味方の『せいぎのつるぎ』を強化することができます。

 

オススメなのは、やはりテラキオンですね▼

【ポケコマ考察】ケルディオかくごのすがたのおかげでテラキオンのダメージが安定する

 

バクガメスは170ダメージを持つポケモン

130ダメージが当たり前の時代、ついに170ダメージを持つポケモンが登場しました。

 

バクガメスは、工夫次第で200ダメージにもなる強力なフィギュアです▼

【ポケコマ考察】バクガメスは単体で170ダメージの火力が出せる

 

ニョロトノの『りんしょう』デッキ

ニョロトノは、『りんしょう』のダメージが高いポケモンです。

 

さらに、特性効果で相手のプレートを封じることができるため、強力なデッキとなります▼

【ポケコマ考察】ニョロトノの『りんしょう』デッキはチルットを超える

 

ゲッコウガの『みずしゅりけん』が40ダメージに強化

ゲッコウガの『みずしゅりけん』が強化されました。

 

これにより、リザードン並みの火力となっています▼

【ポケコマ考察】ゲッコウガ『みずしゅりけん』の強化でリザードンの立場が危うくなる

 

ゴウカザルの『ドライブキック』強化

ゴウカザルにパラメータ調整が行われ、『ドライブキック』が強化されました。

 

これにより、再びゴールキーパーを狙うことができそうです▼

【ポケコマ考察】ゴウカザルの強化で『ドライブキック』の脅威再び

 

エンテイの『せいなるほのお』が強化

エンテイの『せいなるほのお』が強化されました。

 

これにより、三犬の中では最も火力が出るポケモンとなっています▼

【ポケコマ考察】エンテイの『せいなるほのお』が140ダメージに強化

 

エンニュートは『ほのお』デッキでも使える?

エンニュートといえば、『どく』タイプです。

 

ですが、『ほのお』タイプの複合でもあります。

 

そのため、『ほのお』デッキでも役立てることが可能性です▼

【ポケコマ考察】エンニュートは『ほのお』デッキに入れたほうが良い?

 

メガシンカプレートのコストが0になる!

『メガ・サマーアップデート』後は、メガシンカプレートのコストが0になります。

 

これにより、環境は大荒れとなるでしょう▼

メガシンカプレートがコスト0になる!環境大荒れの予感

 

ギャラドスのパラメータ調整が微妙な理由は?

ギャラドスのパラメータ調整は微妙なものとなりました。

 

しかし、それはメガシンカのパワーアップを意識しているのかもしれません▼

【ポケコマ考察】ギャラドスのパラメータ調整が微妙なのはメガシンカを考慮してか?

 

リザードンがMP2

リザードンがパラメータ調整され、ついにMP2となりました。

 

これにより、リザードンが現環境に帰ってきます▼

【ポケコマ考察】リザードンが強化されて現環境に帰ってくる!

 

第3回ファイヤージムカップ攻略

『第3回ファイヤージムカップ』が開催されました。

 

攻略に必要な対策ポケモンはこちらで紹介しています▼

『第3回ファイヤージムカップ』攻略

ウォッシュロトムの評価や対策

 

メガシンカさせやすくなったルカリオ

環境の変化に伴い、現在はメガシンカさせやすくなっています。

 

誰を入れようか迷っているなら、ぜひルカリオを採用してみると良いでしょう▼

【ポケコマ考察】あと1体入れるならルカリオがオススメ

 

フシギバナが青ワザを得る

フシギバナの弱点だった『つるのムチ』が青ワザになりました。

 

これにより、強固なMP1となっています▼

【ポケコマ考察】フシギバナが頼れるMP1に大幅強化

 

チルタリスデッキでメガシンカさせる注意点

チルタリスデッキでは3体のチルタリスを採用するため、3体ともメガシンカするチャンスが生まれます。

 

しかし、メガチルタリスにするメリットとデメリットがあることを理解する必要があります▼

【ポケコマ考察】チルタリスデッキがメガシンカさせやすくなるメリットとデメリット

 

連続メガシンカできなくなったデンリュウ

メガシンカの仕様変更に伴い、デンリュウを連続でメガシンカさせるコンボが使えなくなってしまいました。

 

このアップデートで唯一、弱体化したメガシンカかもしれません▼

【ポケコマ考察】連続メガシンカできなくなったデンリュウ

 

エルレイドの時代が到来!

キルリアがパラメータ調整で便利になったおかげで、エルレイドの採用率が高まっています。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】エルレイドの時代が到来!キルリアから進化チャンスが狙える

 

イーブイズがUXとして再登場

ピカチュウR以来となる、レア度の違った同種フィギュアが登場しました。

 

中でもイーブイUXは非常に強いステータスとなっています。

 

イーブイUXの評価や対策

シャワーズUXの評価や対策

ブースターUXの評価や対策

サンダースUXの評価や対策

 

UXイーブイは進化させなくても使える

UXイーブイは、MP3でも相手を倒す術があります。

 

つまり、そのまま使っても活躍させることができます▼

【ポケコマ考察】UXイーブイは進化させないほうが便利?

 

ラティデッキが強化される

ラティオス、ラティアスが強化されます。

 

また、メガシンカが実装される可能性も浮上したため、ラティデッキが再ブレイクしそうです▼

【ポケコマ考察】ラティデッキ復活なるか?メガシンカ実装の予兆

 

レシラムとゼクロムが強化される

レシラムとゼクロムが強化され、白ワザが強力となっています。

 

そのため、デュエル除外が狙いやすくなっています▼

【ポケコマ考察】レシラムとゼクロムのデュエル除外ワザが狙いやすくなる

 

ベベノムの移動はテレポート

すり抜け移動の特性はありますが、ベベノムはテレポート移動の特性となります。

 

テレポートを止める術は、相手にはほとんどありません▼

【ポケコマ考察】ベベノムのスペースボーンという名のテレポートが便利

 

メガシンカが重複できるプレート

『むげんのふえ』の効果が修正され、ターンの縛りがなくなりました

 

それだけでなく、メガシンカが重複できるプレートになっています▼

【ポケコマ考察】むげんのふえ、ついにメガシンカを複数召喚してしまう

 

第4回ドラゴンジムカップ攻略

『第4回ドラゴンジムカップ』が開催されています。

 

今回は、『ドラゴン』タイプのみが強化されるジムカップとなっています▼

第4回ドラゴンジムカップ攻略

 

ソーナンスの『がまん』を消す

ソーナンスの特性『がまん』を消すことで、ついに自分から仕掛けることができるようになります。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】ついにソーナンスがバトルを仕掛けられる

 

ヌメルゴンEXは2進化させる

ヌメルゴンEXは、そのまま使っても役立つポケモンです。

 

しかし、2進化させたほうが便利となります▼

【ポケコマ考察】ヌメルゴンEXは2進化させたほうが便利

 

オノンドの『なわばり』が便利

オノンドの『なわばり』は、ボスゴドラよりも便利だと注目されています。

 

何故なら、MP2で発動することができるからです▼

【ポケコマ考察】オノンドが縄張り争いでボスゴドラを追い出した現環境

 

ドラミドロよりアーゴヨンのほうが人気……

コマスターでも、ドラミドロは不人気となっているようです。

 

その理由は、アーゴヨンと同時期にリリースされたせいでしょう▼

【ポケコマ考察】ドラミドロがアーゴヨンの影に隠れがちな理由

 

ガブリアスが強化されるが使われない

ガブリアスのダメージが140まで上がりましたが、人気は低迷したままです。

 

その原因は、『ドラゴン』タイプに優秀なポケモンが多いからのようです▼

【ポケコマ考察】ガブリアス、パラメータ調整されるも使われない……

 

UXブイズは使いづらい

人気のフィギュアが入れ替わりやすいコマスターの環境ですが、UXブイズは早々にいなくなってしまった印象がありますね。

 

その理由は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】あっという間にブームが去ってしまった初代UXブイズたち

 

タイムトレボをすぐに開封できるバグ?

『タイムトレボをすぐに開封できるバグ』があるという報告を受けたので、実際に検証してみました。

 

検証結果は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】タイムトレボをすぐに開封できるバグがあるらしいので調査した結果

 

第1世代UXブイズのチームマッチ結果発表

第1世代UXブイズのチームマッチが終了しました。

 

結果は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】第1世代UXブイズのチームマッチ結果発表

 

『ノーマル』タイプ統一デッキについて

様々なタイプ統一デッキがありますが、『ノーマル』タイプの統一デッキだけは作らないほうが良いかもしれません。

 

その理由は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】ノーマルタイプの統一デッキだけは作ってはいけない理由

 

色違いのリザードン&メガシンカが解禁

色違いのリザードンとメガシンカが登場しました。

 

パラメータ調整を受けて使えるようになっているため、まだ持っていない方はこの機会にゲットすると良いでしょう▼

【ポケコマ考察】色違いのリザードン&メガシンカが解禁

 

メガリザードンXとYの違いをおさらい

色違いのリザードンも実装されたので、ここでメガリザードンXとYの違いをおさらいしておきましょう。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

【ポケコマ考察】結局、メガリザードンXとYはどちらが良いのか?

 

デオキシスデッキが復活したらどうなる?

かつては脅威だったデオキシスデッキですが、現在はまったく使われなくなっています。

 

元の状態に戻ったら、現環境に対抗することはできるのでしょうか?▼

【ポケコマ考察】そろそろデオキシスが可哀想に思えてきた現環境の火力インフレ

 

メガスピアーが使われない理由

ベベノムといった優秀な『どく』タイプが登場していますが、合わせて使われるメガシンカはメガゲンガーばかりです。

 

メガスピアーが使われない理由は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】どくタイプが揃ってきたがそれでもメガスピアーは使われない

 

コマスターの不遇ポケモン

コマスターにも、不遇ポケモンはたくさんいます。

 

中でも、EXになれなかった2進化ポケモンは不遇といえるでしょう▼

【ポケコマ考察】コマスターの不遇ポケモンはRフィギュアにされた2進化で満場一致

 

メガシンカを入れないデッキはほとんどない

リーグマッチでは、メガシンカを入れていないデッキはほとんどありません。

 

それぐらい、現環境ではメガシンカが人気となっています▼

【ポケコマ考察】メガシンカを2体入れるデッキが多い現環境

 

ラグラージの『トラクター』

ラグラージの『トラクター』は非常に強力です。

 

うまく使えば、『みず』タイプ最強といえるかもしれません▼

【ポケコマ考察】みずタイプ最強はラグラージ説

 

サンダーが環境から消える

不動の金ワザアタッカーであるサンダーも、最近では見かけなくなりました。

 

これにより、すり抜けの先駆者が環境から消えたことになります▼

【ポケコマ考察】特性『ひしょう』の先駆者であるサンダーも環境から消える

 

イベントの限定フィギュアは新フィギュアのほうがありがたい?

イベントでは、必ずしも新しい限定フィギュアが登場するわけではありません。

 

限定フィギュアの疑問について、こちらでまとめています▼

【ポケコマ考察】クイーンズカップの報酬は毎回新フィギュアにして欲しい

 

事実上、ギラティナはMP3になる

特性『ディストレーション』は、ギラティナをMP3へと変える最強の効果といえるでしょう。

 

これにより、ギラティナは非常に役立つフィギュアとなっています▼

【ポケコマ考察】事実上、もはやギラティナはMP1ではなくMP3

 

オーベムデッキ爆誕

オーベムデッキという新たなマイナーデッキが登場しました。

 

その戦術は、完全に宇宙人の『つれさる』行動となっています▼

【ポケコマ考察】オーベムデッキが完全に宇宙人の連れ去りな件

 

マーシャドーで包囲を狙う

マーシャドーの役割は、包囲を狙うことです。

 

『マイティースフィア』を使えば、効率よく相手の戦力を削ることができます▼

マーシャドーのやることはマイティースフィアを使って相手を包囲すること

 

サーナイトがメガシンカを得る

ようやくサーナイトにもメガシンカが登場し、より強力なフィギュアとなりました。

 

これにより、本格的に『ゴースト』デッキ対策として使えます▼

【ポケコマ考察】強化されたサーナイトでゴーストデッキ対策

 

運営員マッチングイベント

運営員といえばクエストを思い出してしまいますが、このイベントの運営員とは公式の人となります。

 

つまり、作っている人とバトルすることができるようです▼

【ポケコマ考察】運営員マッチングイベントで作ってる人と対戦できる!?

 

おいかぜの利用方法

コマスターでも『おいかぜ』が登場しました。

 

『おいかぜ』の使い方は、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】『おいかぜ』ってどうなんだろう?今できることをまとめてみる

 

人気なフワライド

フワライドも人気フィギュアの仲間入りを果たしています。

 

ワザも良いですし、何より進化しやすいです▼

【ポケコマ考察】フワライドは進化ボーナスも狙いやすい優秀フィギュア

 

Dev_SNのデッキ攻略

『運営員マッチングイベント』で登場するDev_SN選手のデッキを紹介します▼

Dev_SNのデッキ攻略(運営員マッチングイベント)

 

Dev_critのデッキ攻略

『運営員マッチングイベント』で登場するDev_crit選手のデッキを紹介します▼

Dev_critのデッキ攻略(運営員マッチングイベント)

 

Dev_Mr32のデッキ攻略

『運営員マッチングイベント』で登場するDev_Mr32選手のデッキを紹介します▼

Dev_Mr32のデッキ攻略(運営員マッチングイベント)

 

エスパージムカップ攻略

第1回エスパージムカップが開催されています。

 

今回は『ゴースト』『エスパー』が強化されるジム効果となっています▼

【ポケモンコマスター】エスパージムカップ攻略に必要な対策ポケモンは?

 

レーティング『レジェンド』を目指すのは昔よりも過酷

新フィギュアがどんどん増えていますので、新規ユーザーがレジェンドを目指すのは過酷といえるでしょう。

 

人気フィギュアが揃っていなくても勝率を伸ばせるコツをこちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】マスターからレジェンドに上がる方法(2018年版)

 

『ゴースト』タイプには色違いのホウオウ

色違いのホウオウは、『ゴースト』タイプに有利な特性を持っています。

 

現環境は『ゴースト』タイプが多いので、活躍が期待できるでしょう▼

【ポケコマ考察】今こそ色違いのホウオウが活躍できる環境

 

Newすり抜け対策1番人気はオノンド

すり抜け対策は色々ありますが、やはり『なわばり』が人気です。

 

それをMP2のオノンドが使えるため、サーナイトよりも人気となっています▼

【ポケコマ考察】すり抜け対策の1番人気はサーナイトよりオノンドという事実

 

NewジュペッタEXデッキ

ジュペッタEXデッキは、長期戦に強いデッキです。

 

特性効果により、どんどんダメージが増加していくからです▼

【ポケコマ考察】長期戦に強いジュペッタEXデッキ

 

Newメガシンカピックアップ10連トレボ2018/10の評価

『メガシンカピックアップ10連トレボ2018/10』が登場しました。

 

どんなユーザーが購入するとお得なのか、こちらで紹介しています▼

【ポケコマ考察】メガシンカピックアップ10連トレボ2018/10の評価

 

Newムウマ&ムウマージ登場

カーニバル・カルモンテの限定フィギュアとして、ムウマとムウマージが登場しました。

 

詳細は、こちらで解説しています▼

ムウマの評価や対策

ムウマージの評価や対策

 

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最強デッキ構築まとめ

今後も新しいフィギュアが登場します。その分、対策も必要となってきます。

 

また、『進化』『メガシンカ』『ウルトラスペース』という概念も加わり、『リーグマッチ』は更に過酷なものとなっていくでしょう。

 

しかし、恐れることはありません。

 

1つ1つのフィギュアの特徴を理解し、適切な対策を取っていけば、勝機は必ず訪れます。

 

始めたばかりで、EXポケモンがいない方も心配することはありません。

 

トレボが外れても、マテリアルは確実に増えていきます。

 

マテリアルでEXポケモンをゲットするためには、80回はトレボを回す必要がありますが、現在は定期的にイベントが開催しており、大量のダイヤを入手することが可能です。

 

今は『タイムトレボ』『キートレボ』もゲットできるので、『リーグマッチ』を楽しみながらフィギュアをゲットできます▼

『タイムトレボ』とは?

『キートレボ』とは?『キーのかけら』入手方法

 

最新フィギュアの情報は、常にこちらで取り扱っていますので、ぜひご利用ください▼

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