2018年12月23日に放送されたポケモンアニメサン&ムーン第102話『アローラでアローラ!タケシとカスミ!!』の内容と感想の記事になります。

 

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第102話『アローラでアローラ!タケシとカスミ!!』の内容

『出典・ポケットモンスター公式サイト』

 

アローラに、カスミとタケシが遊びにきました。

 

そのため、サトシたちは2人を案内することになります。(途中、タケシはポケセンでジョーイさんの手伝いのために別れる)

 

アローラの果物やデザート、ショッピングを堪能したカスミは、マンタインサーフも体験することができました。

 

その後、サトシがカプ・テテフと初めて遭遇した『たからじま』を訪れ、無人島も堪能することになります。

 

ところが、マンタインを狙ってロケット団が登場し、因縁の対決となってしまいます。

 

しかし、メガシンカ使いとなったカスミの実力は、もはやロケット団を凌駕していました。

 

サトシたちと一緒にロケット団を簡単に追い払うことができました。

 

そして夕暮れ。サトシが帰ろうとすると、タケシが浜にテントを張り、食事の準備をしていました。

 

「オレたち3人が揃ったら、やっぱこうだろ?」

 

サトシ、カスミ、タケシは、久しぶりに肩を寄せ合い、野宿したのでした……。

 

To Be Continued

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第102話の感想

「アローラでそういうことされると困るんですけど!」

 

ギャラドスがメガシンカしたときのムサシのツッコミは、第7世代のレーティングバトルを思わせるものかもしれませんね。

 

戦闘シーンでは『めざポケ』も流れており、カントー好きにはたまらない内容だったといえるでしょう。

 

カスミ、タケシのアローラの服装も、なかなか良かったですね。

 

さて、来週お休みで、来年の1月6日に『岩をも砕く熱きハート!ライチとタケシ!!』が放送されます、お楽しみに。

 

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