2018年11月4日に放送されたポケんち第159回の内容と感想の記事になります。

 

今回は、藤田ニコルさん、岡崎体育さんが登場します。

 

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藤田ニコル、岡崎体育が登場

『出典・ポケモンの家あつまる?公式サイト』

 

藤田ニコルさん、岡崎体育さんがポケんちに遊びに来てくれました。

 

藤田ニコルさんは、なんとポケモンアニメのレギュラー声優を務めることが決定していました。(ヌイコグマ)

 

一方、岡崎体育さんはエンディングテーマの他にオープニングテーマも手掛けており、絶好調だそうです。

 

しかし、実はポケモンの声優もやってみたいという夢がありました。

 

そのため、ポケんちメンバーと一緒に早口言葉で勝負することになります。

 

ところが、藤田ニコルさんも岡崎体育さんもあばれる君も、あろうことか作詞を手掛けているヒャダインさんも失敗するという事態となりました。

 

できたのは、りんかさんと、しょこたんだけでした。

 

しょこたんはいつも早口で喋るので、この手のゲームは簡単だったようです。

 

ちなみに、しょこたんが言えた最高難易度の問題は『このタマゲタケにタマゲかけたのはタマゲタケだったからたまたまタマゲかけた』でした。

 

藤田ニコルVS岡崎体育(シングルバトル)

1ターン目

藤田ニコルさんはサザンドラ(同名)、岡崎体育さんはフォレトス(おロケはん)を繰り出します。

 

サザンドラは『だいもんじ』で、フォレトスのHPを1にします。(『がんじょう』発動)

 

フォレトスは『オボンのみ』で3/10に回復し、その後『ステルスロック』を撒きます。

 

2ターン目

フォレトスは戻り、代わりにグソクムシャ(はんぞうもん)が登場します。

 

サザンドラは『だいもんじ』で、グソクムシャのHPを7/10にします。(やけど付加)

 

グソクムシャの『レッドカード』により、サザンドラはキテルグマ(もふるん)と交代します。

 

3ターン目

キテルグマは『かみなりパンチ』で、グソクムシャのHPを3/10にします。

 

特性『ききかいひ』で、ストライク(じきハッサム)と入れ替わります。

 

4ターン目

ストライクは『つるぎのまい』を積みます。

 

キテルグマは『かみなりパンチ』で、ストライクのHPを4/10にします。

 

5ターン目

ストライクは『つばめがえし』で、キテルグマのHPを1/10にします。

 

キテルグマは『すてみタックル』で、ストライクを倒します。

 

6ターン目~ラスト

それからは、言うまでもなく藤田ニコルの圧倒的な勝利となります。

 

ハピナス(ぴーちたん)も登場し、最後は『はかいこうせん』で終了となりました。

 

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ポケんち第159回の感想

好きなポケモンだけで勝つのは難しいことを再確認できたポケモンバトルでしたね。

 

ストライクのほうが好きという気持ちは分かりますが、やはりメガシンカもできるハッサムのほうがどう考えてもバトル向きです。

 

一方、藤田ニコルさんも好きなポケモンで固めてはいますが、こちらはバトル向けのラインナップとなります。

 

バトル向きなポケモンを好きなポケモンにすることが求められるのかもしれませんね。

 

さて、来週は栗原類さん、小池美由さん、サンシャイン池崎さんが登場します、お楽しみに。

 

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