※2017年4月12日にパラメータ修正が行われました。

 

ポケモンコマスターで使用するフィギュア『ドラピオン』についての記事です。

 

『ドラピオン』の能力、評価、対策を紹介します。

 

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ドラピオンの能力

ID

91

タイプ

どく、あく

特性

カブトアーマー
バトル相手の出したワザのダメージが10以上なら、1ターンに1回だけスピンをやり直させてよい。

レア度

R

MP

1

マテリアル

1800

進化経路

スコルピ→ドラピオン

ルーレットのピース(旧ピース)

クロスポイズン 60
大きさ 28
ミス
大きさ 12
どくどく ★
大きさ 20
バトル相手を『どくどく』状態にする。
ミス
大きさ 8
かみつく 30
大きさ 28

ルーレットのピース(新ピース)

クロスポイズン 70
大きさ 28
ミス
大きさ 8
ベノムトラップ ★★
大きさ 28
2歩以内のポケモン1体を『どくどく』状態にする。
ミス
大きさ 4
どくどくのキバ※ 50
大きさ 28
このポケモン気絶したら、バトル相手を『どくどく』状態にする。

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ドラピオンの評価や特徴

『どくどく』を持つ数少ないポケモン。

 

特性『カブトアーマー』で常にスピンさせることができるので、倒されづらいポケモンです。

 

パラメータ修正を受けたことで、高確率で相手を『どくどく』状態にすることも可能となっています。

 

フシギバナの特性『ケミカルかふん』との相性もバッチリなので、かなり優秀なポケモンです。

 

オススメ拡張ピース

レベルアップによる拡張ピースは『ベノムトラップ』がオススメです。

 

『ベノムトラップ』は紫ワザでもあるので、ブロック性能を高めることができます。

 

もちろん、『どくどく』の発動確率を増やす意味でも、必要不可欠な拡張ピースといえるでしょう。

 

オススメフュージョン

フュージョンで強化するダメージワザは『クロスポイズン70』がオススメです。

 

『どくどくのキバ50』は、気絶することが目的のワザとなりますので、強化する必要はありません。

 

なお、強化した白ワザは『マヒ』『やけど』でミスにされないためにも、+1は面積を広げておきましょう。

 

ドラピオンの対策

ドラピオンと対峙すれば、『どくどく』にされることはほぼ確定といって良いでしょう。

 

『どくどく』状態だと、ドラピオンを倒すことも困難になってきます。

 

ドラピオンは倒すというよりも、しっかりとブロックしておくことが得策です。

 

紫ワザの『はどうだん』や『フレイムガン』なら、どんなにダメージを下げられても倒すことができます。

 

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