※マタドガスは、2017年4月12日にパラメータ修正が行われました。

※オーダイルは、2017年6月7日にパラメータ修正が行われました。

2019/7/3オーダイル『ハイドロポンプ』+40、『かみつく』+30

 

ポケモンコマスターで、2016年4月28日の午後から新たなポケモンが追加されました。

 

『マタドガス』『オーダイル』の評価や対策を詳しく紹介していきます。

 

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目次

ポケモンコマスター『マタドガス』評価と対策

ID

97

タイプ

どく

特性

なし

レア度

UC

MP

2

マテリアル

450

進化経路

ドガース→マタドガス

ルーレットのピース(旧ピース)

ヘドロばくだん※ 40
大きさ 56
※このポケモンが気絶したら、全ての2歩以内のポケモンを『どく』状態にする。
どくガス ★
大きさ 28
バトル相手を『どく』状態にする。
ミス
大きさ 12

ルーレットのピース(新ピース)

ヘドロばくだん※ 50
大きさ 56
※このポケモンが気絶したら、全ての2歩以内のポケモンを『どく』状態にする。
どくガス ★★
大きさ 32
バトル相手を『どく』状態にする。
ミス
大きさ 8

マタドガスの特徴

ナジャが使ってくるポケモンなので、あまり配信されたというイメージがありませんでした・・・。

 

さて、マタドガスは『どく』状態に効率よくできるポケモンです。

 

ゴールへの活路を切り開くポケモンではありませんが、あえて白ワザの強いポケモンに勝負を仕掛けて、『どく』を撒いておく・・・という使い方ができます。

 

通路に置いておけば、無理に通ろうとするポケモンを『どく』にすることが可能です。

 

オススメ拡張ピース

レベルアップによる拡張ピースは『ヘドロばくだん50』がオススメです。

 

『どくガス』も魅力的なのですが、ワザピースが2つしかないため、『マヒ』や『やけど』でミスに変わってしまうのです。

 

オススメフュージョン

フュージョンで強化するダメージワザは『ヘドロばくだん50』がオススメです。

 

『ヘドロばくだん50』しか強化できないので、思い悩む必要はありません。

 

マタドガスの対策

攻撃すると『どく』になってしまうポケモンですが、倒せないポケモンではありません。

 

また、『ヘドロばくだん50』は味方ポケモンも対象となりますので、敵陣で倒せば相手に被害を出すことが可能となります。

 

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ポケモンコマスター『オーダイル』評価と対策

ID

60

タイプ

みず

特性

スピードきょうか
このポケモンが進化していたら、このポケモンのMP+1。

レア度

EX

MP

1

マテリアル

4000

ルーレットのピース(※旧ピース)

ミス
大きさ 12
ハイドロポンプ 120
大きさ 16
かみつく 60
大きさ 36
ミス
大きさ 8
おしながす ★★
大きさ 24
バトル相手を2歩下げる。バトル相手はウェイト。

ルーレットのピース(※新ピース)

ミス
大きさ 8
ハイドロポンプ 160
大きさ 24
かみつく 100
大きさ 32
ミス
大きさ 4
おしながす ★★
大きさ 28
バトル相手を2歩下げる。バトル相手はウェイト。

オーダイルの特徴

バクフーンやメガニウムを差し置いての登場です。

 

移動力が乏しいですが、安定して100以上のダメージを与えられます。

 

これは、典型的なMP1ポケモンといえるでしょう。

 

ただし、他のMP1ポケモンとは決定的に違うところがあります。

 

それは『おしながす』によって、圧倒的なブロック性能を備えていることです。

 

これにより、相手を文字通り『おしながす』ことができます。

 

ゴールキーパーとしての相性もバッチリです。

 

オススメ拡張ピース

レベルアップによる拡張ピースは『おしながす』がオススメです。

 

『おしながす』がオーダイルの魅力であり、身を守る術にもなります。

 

オススメフュージョン

フュージョンで強化するダメージワザは『ハイドロポンプ160』がオススメです。

 

『ハイドロポンプ160』がオーダイル最強ワザであり、強化することで他を圧倒することができます。

 

オーダイルの対策

MP1ポケモンの対処法は『挟む』ですが、『おしながす』があるので、それを狙うのは難しいです。

 

エントリーポイントにいるオーダイルを倒す場合、中央エリアから仕掛けるのが良いでしょう。

 

『どく』や『まひ』などの紫ワザ持ちポケモンで攻めれば、倒すことができます。

 

先に紹介した『マタドガス』が猛威をふるうこともできます。

 

ただ、相手をしないというのも対策だと思います。

 

ゴールキーパーとして居座っていない限り、わざわざ倒しにいく必要はないでしょう。

 

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