2016年7月5日に放送された『おはスタ』のポケモン情報の記事になります。

 

今回は、『ボルケニオンと機巧のマギアナ』の完成披露試写会で公開収録された内容です。

 

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ポケモン部スペシャルウィーク!!キッズの爆熱ポケモン愛がさく裂!!

ポケモン愛がより深かった小学生のキッズたちに集まってもらい、そのポケモン愛を教えてもらうという企画。

 

しょこたんや佐香智久さん、MAEDA208さんらがポケモン部代表として来ています。

 

 

りかちゃんは、フーパのモノマネが得意なようで「フーパ、びっくりした。おっでましー」と女の子らしい可愛い声で熱演。

 

しょこたんが大絶賛で、「似てるー!!釘宮さーん!」とフーパの声優さんの名前を叫んでいました。

 

すると、佐香智久さんがフーパのぬいぐるみをMAEDA208さんの前に持っていき、無理やり演じさせます。

 

ごわごわな声のフーパに、しょこたんは「ブレイズキック!」と言いながら蹴りをお見舞いします。

 

 

たすく君は『ゲッタバンバン』のダンスを披露してくれます。

 

当然、歌い手である佐香智久さんが黙って見ているわけもなく、一緒に歌ってくれました。

 

 

かなた君とけいた君の兄弟は、なんと『サトシゲッコウガ』のモノマネができると言い出します。

 

これは「オレはゲッコウガになる!」と発言したサトシもびっくりな言動でした。

 

どうやって表現するかというと、柔軟体操にある、1人が背中を丸めて、もう1人が仰け反るという容量で、『サトシゲッコウガ』が飛んでいるように見せたのです。

 

「シンクロしてる!」と佐香智久さんはナイスなフォローを入れました。

 

まおちゃんは、しょこたんが大好きで『ドリドリ』をご本人と熱唱。

 

相変わらず、大げさなしょこたんは「生きてて良かった、わが人生。もう成仏でーす!」と叫び、子供たちを笑わしました。

 

明日は、その後の収録をお届けするそうです。

 

内容は、劇場プレゼントの『ゲッコウガ』を受け取る模様です。お楽しみに。

 

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おはスタ20160705の感想

公開収録に参加していたキッズたちは、帽子、Tシャツ、ストラップ型のぬいぐるみ・・・上から下までポケモングッズ一色でした。

 

ポケモンが20周年を迎える今日でも、『子供』と枠組みされる世代に浸透し続けているポケモンは、本当に影響力がある存在だと感じ取ることができました。

 

新たに世代が超えても、彼ら『子供』が次の世代にポケモンの魅力を伝えてくれることでしょう。

 

妖怪ウォッチに乗り換えない限り・・・ですが。

 

 

さて、明日は劇場プレゼント『ゲッコウガ』の紹介です、お楽しみに。

 

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